テクノアルファ(3089)・施策削除
三次元実装・レーザーリフロー装置の販売促進
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
歩留まり・微細化対応の半導体実装装置開発・上市5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「エレクトロニクス事業においては、特に新商材・マーケットの開拓および育成ならびに自社製品の開発・販売強化」
三次元実装向けリフロー装置、プラズマ装置、レーザーリフロー装置の個別販売促進は、当年度の戦略記載では確認できない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「需要が高まっている三次元実装に適応したリフロー装置の販売促進、多様な分野に適用が可能なプラズマ装置の販売強化など、既存商材の強化を進めるとともに、レーザーリフロー装置などの新商材の販売促進に取り組んでおります。」
三次元実装向けリフロー装置、プラズマ装置、レーザーリフロー装置の販売促進・販売強化を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「需要が高まっている三次元実装に適応したリフロー装置の販売促進、多様な分野に適用が可能なプラズマ装置の販売強化など、既存商材の強化を進めるとともに、レーザーリフロー装置などの新商材の販売促進に取り組んでおります。」
三次元実装向けリフロー装置、プラズマ装置、レーザーリフロー装置を対象とする販売促進・販売強化を初めて具体的に記載している。