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業績予想の修正3088マツキヨココカラ&カンパニー小売

株式会社マツキヨココカラ&カンパニー2022年3月期通期連結業績予想及び配当予想に関するお知らせ

これまで未定としていた2022年3月期通期の連結業績予想を、経営統合の影響を織り込んで新たに公表しました。あわせて、期末配当35円、年間配当70円の予想を示しました。

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修正された予想

2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年5月13日
売上高—→744,000百万円
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営業利益—→38,200百万円
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経常利益—→41,700百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→35,200百万円
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1株当たり当期純利益—→287.77円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

経営統合による影響を精査中で業績予想を未定としていたが、統合影響を織り込んだ業績の見通しが立ったため。旧マツモトキヨシホールディングスの1年間の連結業績見通しと、旧ココカラファインの統合後2021年10月から2022年3月までの6か月間の連結業績見通しなどを勘案して予想値を設定した。

特別損失の内容と金額

特別損失は非開示。特別利益として、段階取得に係る差益約105億円を2022年3月期第3四半期に計上予定。

前期実績2021年3月期:売上高544,737百万円、営業利益31,582百万円、経常利益34,140百万円、親会社株主に帰属する当期純利益21,602百万円、1株当たり当期純利益210.45円
配当予想の修正第2四半期末配当は35.00円で据え置き、期末配当35.00円、年間配当70.00円を新たに予想。前期と同額。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 744,000百万円
営業利益非開示 → 38,200百万円
経常利益非開示 → 41,700百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 35,200百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 287.77円 銭
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年5月13日
前期実績2021年3月期:売上高544,737百万円、営業利益31,582百万円、経常利益34,140百万円、親会社株主に帰属する当期純利益21,602百万円、1株当たり当期純利益210.45円
修正の理由経営統合による影響を精査中で業績予想を未定としていたが、統合影響を織り込んだ業績の見通しが立ったため。旧マツモトキヨシホールディングスの1年間の連結業績見通しと、旧ココカラファインの統合後2021年10月から2022年3月までの6か月間の連結業績見通しなどを勘案して予想値を設定した。
特別損失の内容と金額特別損失は非開示。特別利益として、段階取得に係る差益約105億円を2022年3月期第3四半期に計上予定。
配当予想の修正第2四半期末配当は35.00円で据え置き、期末配当35.00円、年間配当70.00円を新たに予想。前期と同額。
連結・個別の別連結

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2021年10月1日付けの旧株式会社ココカラファインとの経営統合による影響を精査していたため業績予想を未定としていたが、統合影響を織り込んだ業績の見通しが立ったため公表したものです。旧マツモトキヨシホールディングスの1年間の連結業績見通しと、旧ココカラファインの統合後6か月間の連結業績見通しなどを勘案しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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