きちりホールディングス(3082)・施策前進
ビットコイン決済の試験導入による外食企業向けプラットフォーム強化
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2021-Q2。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
飲食企業向けプラットフォームへの仮想通貨決済導入2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2前進有価証券報告書
「お客様の支払手段の多様化に対応するため、暗号資産による決済を導入しており」
従来の試験導入の記載から、顧客の支払手段多様化に対応する暗号資産決済の導入を記載する段階へ進んだ。 - FY2017前進有価証券報告書
「店舗での仮想通貨(ビットコイン)決済の導入」
前期の試験導入から、店舗でのビットコイン決済の導入へ記載が進んだ。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「NYスタイルステーキレストラン『Anchor Point』にて仮想通貨(ビットコイン)決済の試験導入を行う等、外食企業向けの更なるプラットフォーム強化を図っており」
Anchor Pointでビットコイン決済を試験導入し、外食企業向けプラットフォームを強化する新たな施策を初めて記載した。