ホリイフードサービス(3077)・方針再掲
継続的かつ安定的な配当を基本とする株主還元
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-16。
8記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針456社が書いているテーマ・逆風0社・追い風458社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの460件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は株主への還元を第一として、配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。また、内部留保金の使途につきましては、今後の事業展開へ有効に投資していく所存であります。」
継続的・安定的な配当と内部留保の事業投資という基本方針は維持されている。一方、2024年3月期は財務基盤安定化等を理由に無配とされた。 - FY2021後退有価証券報告書
「また、今後においても当該感染症の収束時期及び収束後における営業活動の回復は不透明な状況にあり、一定の期間において当社の業績に大きく影響するものと考えられますことから、財務基盤の安定化及び今後の成長投資に備えるものとして、株主の皆様には誠に申し訳なく存じますが無配とさせていただきます。」
継続的かつ安定的な配当を基本方針としつつ、感染症による業績・財務への影響を踏まえ、当期は無配とされた。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は株主への還元を第一として、配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。また、内部留保金の使途につきましては、今後の事業展開へ有効に投資していく所存であります。」
安定配当を重視し、内部留保を事業展開へ投資する資本配分方針が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は株主への還元を第一として、配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。また、内部留保金の使途につきましては、今後の事業展開へ有効に投資していく所存であります。」
株主還元を重視し、内部留保を事業展開へ投資する方針が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は株主への還元を第一として、配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。また、内部留保金の使途につきましては、今後の事業展開へ有効に投資していく所存であります。」
株主還元を重視しながら、内部留保は事業展開への投資に用いる資本配分方針。