銚子丸(3075)・リスク再掲
自然災害・事故による店舗営業及び従業員被害リスク
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-01。
3記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
異常気象による店舗設備損壊・営業停止リスク25社が書いているテーマ・逆風24社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。17社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-01再掲株主総会
「地震、火災発生時や停電・断水時など店舗における緊急事態発生時のフローを危機管理マニュアルで定め、これを店長会議において説明のうえ、店舗従業員全員に周知させています。」
自然災害・事故等に備える危機管理体制と店舗向け周知を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「地震や台風等の自然災害や火災・事故などにより、店舗の営業に支障が生じたり従業員が被害を受ける可能性があります。」
自然災害、火災・事故による店舗営業停止、従業員被害、修復・代替費用のリスクを継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「地震や台風等の自然災害や火災・事故などにより、店舗の営業に支障が生じたり従業員が被害を受ける可能性があります。これに伴う売上高の減少、営業拠点の修復又は代替のための費用発生等が、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害や火災・事故による店舗営業の停止、従業員被害、修復・代替費用を独立した事業上のリスクとして記載している。