銚子丸(3075)・施策達成
資本政策の柔軟性・機動性確保と税負担軽減のための減資
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資・資本準備金減少による財務体質健全化と資本政策の柔軟化60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風58社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「当社は2022年8月4日開催の第45回定時株主総会において、資本金の減少について承認され、2022年9月13日にその効力が発生いたしました。2022年8月15日現在の資本金の額315,950,000円のうち、215,950,000円を減少して、減少後の資本金の額を100,000,000円といたします。」
資本政策の柔軟性・機動性の確保と税負担の軽減を目的とした減資について、2022年9月13日に効力が発生し、資本金を315,950,000円から100,000,000円へ減少させた。 - FY2022初出有価証券報告書
「今後の資本政策の柔軟性・機動性の確保と税負担の軽減を図るため、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金を減少し、これをその他資本剰余金に振り替えるものです。」
2022年8月4日の株主総会承認を経て、資本金315,950,000円のうち215,950,000円を減少し、資本金を100,000,000円とする計画を開示している。