企業風土・組織力の活性化とパートナー社員の戦力化
FY2017に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- 2026-10-14再掲決算
「また、人材育成を課題と認識しており社員研修での教育及びやりがいのある企業風土作りに努め、組織力の活性化及び幅広い顧客層にこたえるバリューメニューの開発、食の安全性、食の品質を重視し顧客満足度の向上を課題といたします。」
やりがいのある企業風土作り及び組織力の活性化を継続して課題としている。 - FY2026再掲有価証券報告書
「また、人材育成を課題と認識しており社員研修での教育及びやりがいのある企業風土作りに努め、組織力の活性化」
社員研修、企業風土づくり及び組織力活性化を人材面の課題として継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「④ 「職務等級制度」の導入(与えられた役割と業務遂行能力で決まる賃金制度により働きがいの創出)⑤ 多様な社員制度(地域限定社員・時間限定社員など)⑥ 外国人採用の推進 ⑦ 女性登用の推進 ⑧ 高齢者雇用の推進 ⑨ 障害者雇用の推進」
企業風土・組織力の活性化に加え、職務等級制度、多様な社員制度及び多様な人材の採用・登用を具体的な取組として開示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「やりがいのある企業風土作りに努め、組織力の活性化」
企業風土づくりと組織力活性化を継続して課題としている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「その他、やりがいのある企業風土作りと、組織力の活性化、パートナー社員の戦力化及び幅広い顧客層にこたえるバリューメニューの開発、食の安全性、食の品質を重視し顧客満足度の向上を課題といたします。」
企業風土、組織力、パートナー社員の戦力化を含む組織面の課題を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「その他、やりがいのある企業風土作りと、組織力の活性化、パートナー社員の戦力化及び幅広い顧客層にこたえるバリューメニューの開発、食の安全性、食の品質を重視し顧客満足度の向上を課題といたします。」
企業風土、組織力、パートナー社員の戦力化を含む組織面の課題を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「その他、やりがいのある企業風土作りと、組織力の活性化、パートナー社員の戦力化及び幅広い顧客層にこたえるバリューメニューの開発、食の安全性、食の品質を重視し顧客満足度の向上を課題といたします。」
企業風土、組織力、パートナー社員の戦力化を継続して経営課題としている。 - FY2017初出有価証券報告書
「その他、やりがいのある企業風土作りと、組織力の活性化、パートナー社員の戦力化及び幅広い顧客層にこたえるバリューメニューの開発、食の安全性、食の品質を重視し顧客満足度の向上を課題といたします。」
企業風土、組織力、パートナー社員の戦力化を経営課題として掲げている。