ライフフーズ(3065)・目標再掲直近の決算(2026-07-14)では「前進」
利益率と資本効率の向上
FY2017に初出。13回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-07-14。
13記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・営業利益率・ROEによる経営指標管理38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。22社中8社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-14前進決算
「また、2026年3月に一部価格改定を実施し収益力の向上に取り組んでおります。」
収益力・利益率向上に向け、2026年3月の一部価格改定を実施したことを具体的に開示している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「利益率を高め、資本効率を向上させる」
利益率及び資本効率の向上を課題として継続して掲げている。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、2024年3月及び10月に一部価格改定を実施し収益力の向上に取り組んでおります。」
収益性・利益率向上に向け、2024年3月及び10月に一部価格改定を実施した。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「また、2024年3月に一部価格改定を実施し収益力の向上に取り組んでおります。」
収益性・利益率向上に向けた具体的な施策として、2024年3月に一部価格改定を実施した。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、2023年10月及び2024年2月に一部価格改定を実施し収益力の向上に取り組んでおります。」
収益性向上に向け、2023年10月及び2024年2月に一部価格改定を実施した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「また、エネルギー価格、鳥インフルエンザの影響による卵不足や原材料価格の高騰に伴うコスト上昇に対応するため、メニューや販売価格を見直してまいります。」
利益率・収益性の改善に向け、エネルギー・原材料コスト上昇への対応としてメニュー及び販売価格を見直す方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、エネルギー価格や原材料価格の高騰に伴うコスト上昇に対応するため、メニューや販売価格を見直してまいります。」
利益率・収益性の改善に向け、エネルギー価格・原材料価格の上昇への対応手段としてメニュー及び販売価格の見直しを掲げている。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、10月に一部価格改定を実施し収益性の改善に取り組んでおります。」
利益率・収益性の向上に向けた具体的な施策として、10月に一部価格改定を実施したと記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「利益率を高め、資本効率を向上させる」
利益率と資本効率の向上を引き続き課題として掲げている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「利益率を高め、資本効率を向上させる」
利益率と資本効率の向上を引き続き課題としている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「利益率を高め、資本効率を向上させる」
利益率と資本効率の向上を引き続き課題として掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「利益率を高め、資本効率を向上させる」
利益率と資本効率の向上を引き続き課題として掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「利益率を高め、資本効率を向上させる」
利益率と資本効率の向上を課題として掲げ、既存店改装や新メニュー開発と併記している。