ライフフーズ(3065)・事実再定義
常務取締役の退任と代表取締役社長の管理本部長等兼務
FY2021-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
執行役の退任・管掌変更を含む役員異動177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
ライフフーズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より2年遅い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「2026年3月 取締役会長兼執行役員管理本部長兼開発建設部長兼業態開発部長(現任)」
2025年3月に代表取締役会長となった大平毅氏が、2026年3月には取締役会長となり、代表取締役社長は菅本祥宏氏とする体制へ変化した。 - 2026-04-30再定義株主総会
「2025年3月 代表取締役社長(現任)」
代表取締役社長が菅本祥宏氏である体制を示す一方、大平毅氏は2026年3月に取締役会長となり、役職表記が更新されている。 - FY2025再定義有価証券報告書
「代表取締役会長兼執行役員管理本部長兼開発建設部長兼業態開発部長(現任) 代表取締役社長(現任)」
2025年3月に従来の代表取締役社長が代表取締役会長となり、菅本祥宏氏が代表取締役社長に就任した。従来の役員兼務体制の記載から、代表取締役の交代を含む体制へ変化している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「常務取締役兼執行役員管理本部長兼開発建設部長兼業態開発部長 松本 邦泰 2020年10月28日」
松本邦泰氏が2020年10月28日付で退任し、翌10月29日付で代表取締役社長兼執行役員が管理本部長、開発建設部長及び業態開発部長を兼務する役職異動があった。