MonotaRO(3064)・施策再掲
公正な評価・報酬制度による従業員エンゲージメント向上
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ビジョン連動型人事評価・報酬制度の整備78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風78社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社では、年齢、在籍年数、性別、国籍などに関わらず、従業員各自の取り組み内容を基に仕事力を評価し、報酬を決定する考え方を基本とし、公正で透明性のある人事評価・報酬制度を運用しております。」
従業員の貢献意欲・自発的能力発揮を促す公正で透明性のある評価・報酬制度を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社では、中長期的な企業価値の向上は各従業員の貢献によるものと捉え、従業員一人ひとりが会社に対して高い貢献意欲を持ち自発的に能力を発揮できる環境の整備に取り組んでいます。」
中長期的な企業価値向上を従業員の貢献と結びつけ、公正で透明性のある人事評価・報酬制度の運用を通じて、貢献意欲と自発的な能力発揮を促す取り組みを記載した。