MonotaRO(3064)・施策前進
物流拠点の実質再生可能エネルギー化と省エネ対策
FY2023に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-08-04。
5記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業所への再生可能エネルギー由来電力の導入107社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年4月より、本社が入居するJPタワー大阪による再生可能エネルギーECOプランを契約し、利用を開始しております。」
物流拠点の実質再生可能エネルギー化と猪名川の太陽光発電利用に加え、2025年4月から本社でも再生可能エネルギーECOプランの利用を開始した。猪名川では電力の見える化と無人時間帯の空調管理スケジュール変更も実施した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年に、テナントとして入居する猪名川ディストリビューションセンターにおいて、オーナーが供給する太陽光発電の使用を始めました。」
既存の実質再生可能エネルギー化に加え、猪名川でオーナー供給の太陽光発電の使用を開始した。また、物流拠点でコンテナラウンドユースを開始した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は2023年12月末現在、自社物件である笠間ディストリビューションセンター・茨城中央サテライトセンター、及びテナントとして入居する猪名川ディストリビューションセンターの各拠点において、トラッキング付き非化石証書の活用により実質再生可能エネルギーに切り替えております。」
笠間、茨城中央、猪名川の各物流拠点で、トラッキング付き非化石証書を活用して実質再生可能エネルギーへ切り替えた。笠間と茨城中央では屋根への断熱塗料塗布、猪名川では照度適正化も実施している。