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業績予想の修正3054ハイパー商社・卸売

2022年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期は、売上高が大幅に減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失となった。あわせて、2023年12月期の連結業績予想として売上高122億30百万円、営業利益2億03百万円などを示した。

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向き
悪化
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規模
-48.4
%(売上高の前期比)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2023年12月期・通期
売上高—→12,230百万円
—
営業利益—→203百万円
—
経常利益—→198百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→138百万円
—
1株当たり当期純利益—→14.04円銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

特別損失の内容と金額

減損損失120,230千円、過年度決算訂正関連費用329,618千円、その他1,000千円。特別損失合計450,848千円。

前期実績売上高20,536百万円、営業利益48百万円、経常利益36百万円、親会社株主に帰属する当期純損失△53百万円、1株当たり当期純損失△5.72円
配当予想の修正2023年12月期は中間配当3円50銭、期末配当3円50銭、年間7円を予定。修正である旨の記載はない。
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 12,230百万円
営業利益非開示 → 203百万円
経常利益非開示 → 198百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 138百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 14.04円銭
対象決算期2023年12月期
対象期間通期
前期実績売上高20,536百万円、営業利益48百万円、経常利益36百万円、親会社株主に帰属する当期純損失△53百万円、1株当たり当期純損失△5.72円
特別損失の内容と金額減損損失120,230千円、過年度決算訂正関連費用329,618千円、その他1,000千円。特別損失合計450,848千円。
配当予想の修正2023年12月期は中間配当3円50銭、期末配当3円50銭、年間7円を予定。修正である旨の記載はない。
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日修正の理由

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

パソコンの買い替え需要や企業の設備投資の減少により法人市場で需要が後退し、急激な円安による調達価格の高騰も売上減少要因となった。また、減損損失や過年度決算訂正関連費用を特別損失に計上した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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