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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2022年1月1日〜2022年6月30日連結日本基準売上高5,579百万円前年比 -47.9%進捗 50.8%
営業利益66百万円前年比 -40.1%進捗 1,320.0%
経常利益69百万円前年比 -32.4%進捗 985.7%
純利益(親会社株主帰属)-294百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△30.43円
期末の財政状態
総資産6,774百万円
うち純資産 3,024 百万円自己資本比率 43.8%前期末比 -4.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-266,765
投資-92,366
財務-125,869
純増減-485,000
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高2,542,269千円
セグメント別売上高ITサービス事業 5,023,975千円(前年比 -15.5%)、アスクルエージェント事業 506,485千円(前年比 -89.3%)、その他 48,598千円(前年比 +9.6%)
セグメント別利益ITサービス事業 15,070千円(前年比 -64.3%)、アスクルエージェント事業 49,685千円(前年比 -28.5%)、その他 1,861千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高10,990百万円
営業利益5百万円(前年比 -89.7%)
経常利益7百万円(前年比 -80.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益-390百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 10,990百万円 / 営業利益 非開示 → 5百万円 / 経常利益 非開示 → 7百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → -390百万円
年間配当予想9円 → 9円(0.0%)
業績の増減要因
パソコンの買い替え需要の低迷や企業の設備投資減少、中国・上海でのロックダウンによるサプライチェーンの混乱、半導体を中心とする部品不足、原材料価格の上昇などによりパソコン需要が後退した。一方、セキュリティ対策ソリューション関連取引は増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 1,308千円 / 特別損失 過年度決算訂正関連費用 329,598千円
減価償却費31,223千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数9,832,900
期末自己株式数132,408
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 5,579百万円(前年比 -47.9%) |
| 営業利益 | 66百万円(前年比 -40.1%) |
| 経常利益 | 69百万円(前年比 -32.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -294百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △30.43円 |
| 自己資本比率 | 当期末 43.8% / 前期末 48.3% |
| 総資産 | 6,774百万円 |
| 純資産 | 3,024百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -266,765千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -92,366千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -125,869千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,542,269千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 10,990百万円 / 営業利益 5百万円(前年比 -89.7%) / 経常利益 7百万円(前年比 -80.6%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 -390百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 10,990百万円 / 営業利益 非開示 → 5百万円 / 経常利益 非開示 → 7百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → -390百万円 |
| 年間配当予想 | 9円 → 9円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | ITサービス事業 5,023,975千円(前年比 -15.5%)、アスクルエージェント事業 506,485千円(前年比 -89.3%)、その他 48,598千円(前年比 +9.6%) |
| セグメント別利益 | ITサービス事業 15,070千円(前年比 -64.3%)、アスクルエージェント事業 49,685千円(前年比 -28.5%)、その他 1,861千円 |
| 減価償却費 | 31,223千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 1,308千円 / 特別損失 過年度決算訂正関連費用 329,598千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 9,832,900 |
| 期末自己株式数 | 132,408 |
| 業績の増減要因 | パソコンの買い替え需要の低迷や企業の設備投資減少、中国・上海でのロックダウンによるサプライチェーンの混乱、半導体を中心とする部品不足、原材料価格の上昇などによりパソコン需要が後退した。一方、セキュリティ対策ソリューション関連取引は増加した。 |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中国・上海でのロックダウンによるサプライチェーンの混乱、半導体を中心とする部品不足、原材料価格の上昇などによりパソコン需要が後退したこと。加えて、過年度決算訂正関連費用329,598千円を特別損失に計上したこと。売上高については、収益認識に関する会計基準の適用により5,067,064千円減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。