ペッパーフードサービス(3053)・リスク再掲
食品衛生法違反・食中毒
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食中毒等の食の安全性リスク83社が書いているテーマ・逆風84社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社では、お客様に安心してお召し上がり頂くために、食材供給工場に対してISO9001及びHACCPに準拠した定期検査を実施し」
ISO9001・HACCP準拠の検査、物流・店舗での温度管理、衛生管理マニュアル遵守を示しつつ、食中毒等の重大な影響リスクを継続している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「テイクアウトやデリバリー需要増から高まる食中毒などの衛生管理リスク」
テイクアウト・デリバリー需要の増加に伴い、食中毒等の衛生管理リスクが高まる可能性を新たに明示した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、万が一何らかの要因で当社グループ直営店舗、委託店舗及びFC店舗において食中毒等が発生した場合には、当社グループの業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
ISO9001・HACCP準拠の検査、温度管理、衛生管理マニュアル遵守を示しつつ、食中毒等の重大な業績影響リスクを継続記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかしながら、万が一何らかの要因で当社グループ直営店舗、委託店舗及びFC店舗において食中毒等が発生した場合には、当社グループの業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
食品衛生法違反や食中毒等が発生した場合の営業停止、信用及び業績への重大な影響を示している。