非連結子会社の重要性が乏しいとの開示
FY2016-Q2に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。20社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
子会社がなく、四半期連結財務諸表を作成しない単体決算の状態を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、連結財務諸表を作成しておりません。」
子会社がなく、連結財務諸表を作成しない単体決算の状態を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
子会社がなく、四半期連結財務諸表を作成しない単体決算の状態を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
子会社がないため、四半期連結財務諸表を作成しない単体決算の状態を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
子会社がなく、四半期連結財務諸表を作成しない単体決算の状態を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、連結財務諸表を作成しておりません。」
子会社がなく、単体財務諸表のみを作成する状態を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
子会社がなく、四半期連結財務諸表を作成しない単体決算の状態を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は子会社がありませんので、連結財務諸表を作成しておりません。」
子会社がなく、連結財務諸表を作成しない単体決算の状態を通期でも確認している。 - FY2020-Q3単体決算への変更有価証券報告書
「これにより、当社は当第3四半期会計期間末において連結子会社を有さなくなったため、従来連結で行ってまいりました決算を単体決算に変更いたしました。」
連結子会社を有さなくなったことにより、第3四半期会計期間から連結決算から単体決算へ変更した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「第32期より連結財務諸表を作成しているため、それ以前については記載しておりません。」
第32期より連結財務諸表を作成していることを前提に、連結ベースでの財務情報を継続開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、第33期第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期連結累計期間との比較分析は行っておりません。」
第33期第1四半期連結会計期間以降、四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期連結累計期間との比較分析を行っていないとの開示を継続している。 - FY2017-Q1再定義有価証券報告書
「当社は第33期第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、第32期第1四半期連結累計期間については記載しておりません。」
従来の「子会社の重要性が乏しいため四半期連結財務諸表を作成しない」という開示から、第33期第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成する開示へ変わった。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」
子会社の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成していないとの開示を継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」
子会社の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成していない。