ペッパーフードサービス(3053)・事実再掲
経営管理体制見直しに伴う報告セグメント変更
FY2020-Q3に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ペッパーランチ事業譲渡に伴う報告セグメント・管理区分変更2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」
事業内容及びペッパーランチ事業を報告セグメントから除外した単体決算の区分について、重要な変更がない状態を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」
ペッパーランチ事業を報告セグメントから除外した単体決算・事業区分を継続し、事業内容に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」
事業内容について重要な変更はなく、ペッパーランチ事業を報告セグメントから除外した区分を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」
ペッパーランチ事業を報告セグメントから除外した区分を継続し、いきなり!ステーキ、レストラン、商品販売、その他の区分で開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「これに伴い、当第1四半期累計期間よりペッパーランチ事業を報告セグメントから除外しております。」
ペッパーランチ事業の分割・譲渡後、同事業を報告セグメントから除外する扱いを継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度より連結財務諸表の作成をなくしたことにより、当社のセグメント情報を開示しております。ペッパーランチ事業を株式会社JPへ譲渡し、また経営管理体制を見直したことから、当事業年度よりいきなり!ステーキ事業、レストラン事業及びペッパーランチ事業の売上高をそれぞれの店舗及び店舗管理部門の収益のみとしております。従前これらの事業に含めていた加盟開発部門、店舗サポート部門、購買部門の収益は、その他事業に含めております。」
ペッパーランチ事業の譲渡と経営管理体制の見直しに伴う報告セグメント変更を、通期のセグメント開示に反映した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「また、連結子会社であった株式会社JPの株式を譲渡したこと、経営管理体制の見直しから、いきなり!ステーキ事業、レストラン事業及びペッパーランチ事業はそれぞれ、店舗及び店舗管理部門の収益のみとしており、従前各事業に含めていた、その他収益部門(加盟開発部門、店舗サポート部門、購買部門)はその他事業へ変更しております。」
株式会社JPへのペッパーランチ事業譲渡と経営管理体制の見直しに伴い、店舗及び店舗管理部門と、加盟開発・店舗サポート・購買部門の区分を変更し、後者をその他事業へ移管した。