レストラン事業の減収減益
FY2018-Q1に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中8社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
- FY2026-H1増収・赤字拡大有価証券報告書
「この結果、当中間会計期間における売上高は346百万円(前年同期比21.2%増)、セグメント損失は43百万円(前年同期は18百万円のセグメント損失)となりました。」
レストラン事業は売上高346百万円で前年同期比21.2%増となった一方、セグメント損失は43百万円となり、前年同期の18百万円から損失幅が拡大した。 - 2026-05-15その他決算
「この結果、当第1四半期累計期間における売上高は195百万円(前年同期比46.2%増)、セグメント損失は11百万円(前年同期は0百万円のセグメント損失)となりました。」
レストラン事業は増収となった一方、セグメント損失を計上した。 - FY2025増収・赤字転落有価証券報告書
「この結果、当事業年度における売上高は648百万円(前期比59.1%増)、セグメント損失は70百万円(前期は25百万円のセグメント利益)となりました。」
「かいり」3店舗の譲受などにより増収となった一方、出店コスト等によりセグメント利益25百万円から70百万円の損失へ転じた。 - FY2025-H1増収・赤字転落有価証券報告書
「この結果、当中間会計期間における売上高は286百万円(前年同期比48.3%増)、セグメント損失は18百万円(前年同期は16百万円のセグメント利益)となりました。」
レストラン事業は「かいり」事業の譲受等により増収となった一方、セグメント利益は前年同期の16百万円から18百万円の損失へ転じた。 - FY2024減収・黒字転換有価証券報告書
「この結果、当事業年度における売上高は407百万円(前期比39.4%減)、セグメント利益は25百万円(前期は32百万円のセグメント損失)となりました。」
レストラン事業は売上高が前期比39.4%減となった一方、セグメント損失32百万円から25百万円の利益へ転換した。 - FY2024-H1減収・黒字転換有価証券報告書
「この結果、当中間会計期間における売上高は192百万円(前年同期比58.5%減)、セグメント利益は16百万円(前年同期は45百万円のセグメント損失)となりました。」
レストラン事業は売上高が前年同期比58.5%減となった一方、セグメント損失から16百万円の利益へ転換した。 - FY2024-Q1減収・黒字転換有価証券報告書
「この結果、不採算店舗の整理が完了したこと及び既存店の売上高の増加に伴い、当第1四半期累計期間における売上高は101百万円(前年同期比58.2%減)、セグメント利益は10百万円(前年同期は19百万円のセグメント損失)となりました。」
レストラン事業は売上高が前年同期比58.2%減となった一方、セグメント損失から10百万円の利益へ転換した。 - FY2023減収・赤字縮小・事業整理有価証券報告書
「この結果、当事業年度における売上高は672百万円(前期比29.7%減)、セグメント損失は32百万円(前期は151百万円のセグメント損失)となりました。」
レストラン事業は売上高672百万円と減収となった一方、セグメント損失は151百万円から32百万円へ縮小した。牛たん業態撤退、Prime42譲渡、ステーキくに両国店閉店を実施した。 - FY2023-Q3事業譲渡・店舗閉店、赤字縮小有価証券報告書
「また、事業集中の観点から、7月1日より「Prime42 BY NEBRASKA FARMS」を事業譲渡し、9月14日に「ステーキくに両国店」を閉店しております。 この結果、当第3四半期累計期間における売上高は573百万円(前年同期比17.9%減)、セグメント損失は44百万円(前年同期は89百万円のセグメント損失)となりました。」
レストラン事業は減収となった一方、セグメント損失は前年同期より縮小した。Prime42の事業譲渡とステーキくに両国店の閉店も実施した。 - FY2023-Q2増収・赤字縮小・牛たん業態撤退完了有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間における売上高は464百万円(前年同期比1.3%増)、セグメント損失は45百万円(前年同期は62百万円のセグメント損失)となりました。」
レストラン事業は前年同期比で増収となり、セグメント損失は縮小した。あわせて牛たん仙台なとりの全店撤退が完了した。 - FY2023-Q1増収・赤字縮小・牛たん業態撤退有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間における売上高は242百万円(前年同期比18.4%増)、セグメント損失は19百万円(前年同期は32百万円のセグメント損失)となりました。また、牛たん業態である『牛たん仙台なとり』につきましては、事業の集中や収益性の観点から、全店撤退を決定しました。」
レストラン事業は増収となり損失幅が縮小した一方、牛たん仙台なとりの全店撤退を決定し、柏店を閉店した。 - FY2022減収・赤字拡大有価証券報告書
「この結果、当事業年度における売上高は955百万円(前期比5.3%減)、セグメント損失は151百万円(前期は117百万円のセグメント損失)となりました。」
レストラン事業は売上高955百万円、セグメント損失151百万円となり、前期比で減収となり、損失幅も拡大した。 - FY2022-Q3減収・赤字縮小有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間における売上高は697百万円(前年同期比0.6%減)、セグメント損失は89百万円(前年同期は115百万円のセグメント損失)となりました。」
レストラン事業は売上高が前年同期比0.6%減となった一方、セグメント損失は前年同期の115百万円から89百万円へ縮小した。 - FY2022-Q2減収・赤字縮小継続有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間における売上高は458百万円(前年同期比3.4%減)、セグメント損失は62百万円(前年同期は75百万円のセグメント損失)となりました。」
レストラン事業は減収が続いたが、セグメント損失は前年同期の75百万円から62百万円へ縮小した。 - FY2021通期赤字継続有価証券報告書
「この結果、当事業年度における売上高は1,009百万円(前年同期比7.3%減)、セグメント損失は117百万円(前年同期は118百万円のセグメント損失)となりました。」
レストラン事業は売上高1,009百万円、セグメント損失117百万円となり、赤字が継続した。 - FY2021-Q3減収・赤字継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間における売上高は701百万円(前年同期比6.7%減)、セグメント損失は115百万円(前年同期は122百万円のセグメント損失)となりました。」
レストラン事業は売上高701百万円、セグメント損失115百万円となり、減収・赤字が継続した。 - FY2021-Q2減収・赤字継続有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間における売上高は474百万円、セグメント損失は75百万円となりました。また、レストラン事業全体の店舗数は14店舗となりました。」
レストラン事業は第2四半期累計で売上高474百万円、セグメント損失75百万円となり、店舗数は14店舗となった。時短営業や酒類提供制限による収益減少も記載している。 - FY2021-Q1減収・赤字継続有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間における売上高は261百万円、セグメント損失は31百万円となりました。また、レストラン事業全体の店舗数は15店舗となりました。」
レストラン事業は第1四半期に売上高261百万円、セグメント損失31百万円となり、前年度通期から赤字が継続している。Prime42は17日間休業した。 - FY2020通期赤字継続有価証券報告書
「この結果、当事業年度における売上高は1,089百万円、セグメント損失は118百万円となりました。また、レストラン事業全体の店舗数は15店舗となりました。」
レストラン事業は通期で売上高1,089百万円、セグメント損失118百万円となり、赤字が続いた。 - FY2020-Q3減収・赤字継続有価証券報告書
「「Prime42 BY NEBRASKA FARMS」につきましては、約3カ月間自粛休業し、7月から営業再開致しました。この結果、当第3四半期累計期間における売上高は751百万円、セグメント損失は122百万円となりました。」
レストラン事業は売上高751百万円、セグメント損失122百万円となり、赤字が続いている。Prime42は約3カ月の自粛休業後、7月から営業を再開した。 - FY2020-Q2減収・赤字転落有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は468百万円(前年同期比30.6%減)、セグメント損失は98百万円(前年同期は23百万円のセグメント利益)となりました。また、レストラン事業全体の店舗数は15店舗となりました。」
レストラン事業は減収となり、前年同期のセグメント利益から98百万円のセグメント損失へ転じた。 - FY2020-Q1減収・赤字転落有価証券報告書
「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間における売上高は307百万円(前年同期比7.7%減)、セグメント損失は29百万円(前年同期は4百万円のセグメント利益)となりました。」
レストラン事業は売上高が前年同期比7.7%減、セグメント利益4百万円から29百万円の損失へ転じた。 - FY2019減収減益・新業態取得有価証券報告書
「しかしながら、既存店不振により、当連結会計年度における売上高は1,384百万円(前期比8.5%減)、セグメント利益は44百万円(前期比58.3%減)となりました。」
レストラン事業は売上高1,384百万円、セグメント利益44百万円となり、前期比で減収・58.3%減益となった。Prime42取得も記載している。 - FY2019-Q3減収減益継続・業態変更有価証券報告書
「しかしながら、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,006百万円(前年同期比12.1%減)、セグメント利益は37百万円(前年同期比55.1%減)となりました。また、レストラン事業全体の店舗数は14店舗となりました。」
レストラン事業は売上高・セグメント利益とも前年同期を下回り、8月の炭焼きステーキくに赤坂店閉店と新業態への変更を行った。店舗数は14店舗となった。 - FY2019-Q2減収減益継続有価証券報告書
「しかしながら、当第2四半期連結累計期間における売上高は675百万円(前年同期比12.1%減)、セグメント利益は23百万円(前年同期比60.3%減)となりました。また、レストラン事業全体の店舗数は15店舗となりました。」
レストラン事業は減収減益が続き、売上高675百万円、セグメント利益23百万円、店舗数15店舗となった。 - FY2019-Q1減収減益継続・業態変更有価証券報告書
「しかしながら、いきなり!ステーキへの業態変更もあり、当第1四半期連結累計期間における売上高は333百万円(前年同期比16.7%減)、セグメント利益は4百万円(前年同期比86.6%減)となりました。また、レストラン事業全体の店舗数は15店舗となりました。」
レストラン事業は業態変更を伴い、売上高が前年同期比16.7%減、セグメント利益が86.6%減となり、店舗数は15店舗となった。 - FY2018減収減益継続・退店有価証券報告書
「しかしながら、店舗の退店及び業態変更もあり、当連結会計年度における売上高は1,513百万円(前期比27.2%減)、セグメント利益は105百万円(前期比33.4%減)となりました。また、レストラン事業全体の店舗数は16店舗となりました。」
レストラン事業は店舗の退店及び業態変更を伴い、売上高1,513百万円、セグメント利益105百万円と減収減益が継続した。 - FY2018-Q3減収減益の継続・退店有価証券報告書
「しかしながら、店舗の退店及び業態変更もあり、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,144百万円(前年同期比28.1%減)、セグメント利益は82百万円(前年同期比26.9%減)となりました。」
店舗の退店及び業態変更を伴い、レストラン事業の減収減益が継続した。売上高は1,144百万円、セグメント利益は82百万円となった。 - FY2018-Q2減収減益の継続・悪化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は768百万円(前年同期比29.5%減)、セグメント利益は58百万円(前年同期比24.4%減)となりました。」
レストラン事業では第1四半期に続き減収減益となり、前年同期比の減益率は売上高29.5%減、セグメント利益24.4%減となった。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は400百万円(前年同期比26.4%減)、セグメント利益は33百万円(前年同期比14.5%減)となりました。」
レストラン事業は売上高400百万円、セグメント利益33百万円となり、前年同期比で減収減益となった。