ペッパーフードサービス(3053)・施策行使条件未達・失効
平成30年新株予約権の発行
FY2018-Q1に初出。。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・営業利益の複合達成連動型新株予約権17社が書いているテーマ・逆風4社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018行使条件未達・失効有価証券報告書
「当該新株予約権は、行使条件が満たされないことが確定したため、提出日の前月末現在では失効しております。」
2018年2月発行の新株予約権は、売上高条件は満たしたものの営業利益条件を満たさず、提出日の前月末現在で失効した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「新株予約権の数(個)2,417 新株予約権の目的となる株式の数(株)241,700株 新株予約権の行使期間 自 平成31年4月1日 至 平成34年3月31日」
平成30年2月27日決議に基づき、2,417個、目的株式数241,700株の新株予約権を発行し、平成31年4月から平成34年3月までを行使期間とした。平成30年12月期の売上高62,932百万円超かつ営業利益4,033百万円超を行使条件としている。