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その他資本剰余金の処分に関するお知らせ

その他資本剰余金の一部85,792,140円を繰越利益剰余金へ振り替え、繰越利益剰余金の欠損を補填する議案を、株主総会に付議することを決めた。実施には株主総会での承認が必要となる。

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規模
85792140
円
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決めたことと、その中身

取締役会

その他資本剰余金の処分

決定2026年2月27日
実施2026年3月26日(予定、株主総会で承認可決されることを条件とする効力発生日)
今後2026年3月26日開催予定の第41期定時株主総会に『その他資本剰余金の処分の件』の議案を付議し、承認可決を条件として同日に効力を発生させる予定
金額減少するその他資本剰余金:85,792,140円、増加する繰越利益剰余金:85,792,140円、2025年12月31日現在のその他資本剰余金:3,461,310,950円
理由

繰越利益剰余金の欠損を補填し、財務体質の健全化を図るとともに、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保するため

業績への影響

純資産額の変動はなく、当社の損益に与える影響はない

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項その他資本剰余金の処分
決定機関取締役会
決定日2026年2月27日
実施日2026年3月26日(予定、株主総会で承認可決されることを条件とする効力発生日)
金額減少するその他資本剰余金:85,792,140円、増加する繰越利益剰余金:85,792,140円、2025年12月31日現在のその他資本剰余金:3,461,310,950円
業績への影響純資産額の変動はなく、当社の損益に与える影響はない
理由繰越利益剰余金の欠損を補填し、財務体質の健全化を図るとともに、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保するため
根拠となる規則会社法第452条
今後の予定2026年3月26日開催予定の第41期定時株主総会に『その他資本剰余金の処分の件』の議案を付議し、承認可決を条件として同日に効力を発生させる予定
この書類が述べていない項目(3件)
対象期間数量・規模関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

繰越利益剰余金の欠損を補填し、財務体質を健全化するとともに、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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