読む価値
38定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
30335842
円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示資本金及び資本準備金の額の減少(減資)並びにその他資本剰余金の処分のお知らせ2023-09-14
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
36日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2023-10-20
訂正箇所(元の書類のどこか)
3.その他資本剰余金の処分の内容
訂正前
減少するその他資本剰余金・増加する繰越利益剰余金:1,971,119,381円、振替後のその他資本剰余金:3,028,520,889円
訂正後
減少するその他資本剰余金・増加する繰越利益剰余金:1,940,783,539円、振替後のその他資本剰余金:3,058,856,731円
変更点処分額は30,335,842円減少、振替後のその他資本剰余金は30,335,842円増加
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 資本金及び資本準備金の額の減少(減資)並びにその他資本剰余金の処分に関するお知らせ |
| 元の開示日 | 2023年9月14日 |
| 訂正箇所 | 3.その他資本剰余金の処分の内容 |
| 訂正内容 | 減少するその他資本剰余金・増加する繰越利益剰余金:1,971,119,381円、振替後のその他資本剰余金:3,028,520,889円 → 減少するその他資本剰余金・増加する繰越利益剰余金:1,940,783,539円、振替後のその他資本剰余金:3,058,856,731円 |
この書類が述べていない項目(2件)
訂正の理由業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。一部訂正があるため。具体的な訂正原因は記載されていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。