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業績予想の修正3053ペッパーフードサービス小売

2022年12月期業績予想の修正及び特別損失の計上に関するお知らせ

2022年12月期通期予想を、売上高15,330百万円から15,266百万円、営業利益△1,109百万円から△1,330百万円、経常利益39百万円から△173百万円、当期純利益△1,090百万円から△1,498百万円へ下方修正した。加えて、第3四半期会計期間に減損損失216百万円を特別損失として計上した。

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悪化
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規模
-408
百万円
書きぶり
断定的
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修正された予想

2022年12月期・通期前回予想の公表 2022年8月22日
売上高15,330→15,266百万円
-0.4%
営業利益-1,109→-1,330百万円
-19.9%
経常利益39→-173百万円
-543.6%
親会社株主に帰属する当期純利益-1,090→-1,498百万円
-37.4%
1株当たり当期純利益—→—円銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

生活様式の変化によりディナー帯の売上が戻らず第3四半期累計期間の売上高が当初予想を下回ったこと、水光熱費及び食材仕入の高騰により営業利益が当初予想を下回ったこと、第3四半期会計期間に減損損失216百万円を計上したこと。

特別損失の内容と金額

収益性の回復が見込まれない既存店舗に係る減損損失216百万円(2022年12月期第3四半期会計期間)

前期実績売上高18,950百万円、営業利益△1,412百万円、経常利益1,274百万円、当期純利益387百万円、1株当たり当期純利益10円37銭(2021年12月期)
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高15,330百万円 → 15,266百万円(△0.4%)
営業利益-1,109百万円 → -1,330百万円
経常利益39百万円 → -173百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-1,090百万円 → -1,498百万円
1株当たり当期純利益△27円66銭 → △38円01銭
対象決算期2022年12月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022年8月22日
前期実績売上高18,950百万円、営業利益△1,412百万円、経常利益1,274百万円、当期純利益387百万円、1株当たり当期純利益10円37銭(2021年12月期)
修正の理由生活様式の変化によりディナー帯の売上が戻らず第3四半期累計期間の売上高が当初予想を下回ったこと、水光熱費及び食材仕入の高騰により営業利益が当初予想を下回ったこと、第3四半期会計期間に減損損失216百万円を計上したこと。
特別損失の内容と金額収益性の回復が見込まれない既存店舗に係る減損損失216百万円(2022年12月期第3四半期会計期間)
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(1件)
配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス行動制限緩和後の生活様式の変化によりディナー帯の売上が戻らず、第3四半期累計期間の売上高が当初予想を下回ったこと、水光熱費及び食材仕入の高騰で営業利益が当初予想を下回ったこと、ならびに収益性の回復が見込まれない既存店舗の減損損失216百万円を計上したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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