2022年12月期第1四半期の業績
株式会社ペッパーフードサービス(提出会社、非連結)
当社が運営する店舗、いきなり!ステーキ事業、レストラン事業、商品販売事業、その他事業。2022年3月31日現在、退店127店舗を完了。
(第1四半期会計期間末)
43日後(決算短信公表日)
同日会社が最初の日付としている日から、この開示までに43日かかっています。
オミクロン株の感染急拡大による個人消費の悪化、まん延防止等重点措置による酒類提供自粛要請・営業時間制限、ウクライナ情勢の緊迫化による資源価格高騰等。
売上高3,537百万円、営業損失397百万円、経常損失54百万円、四半期純損失67百万円。新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金329百万円を営業外収益、事業構造改善引当金戻入額23百万円を特別利益、減損損失33百万円を特別損失に計上。
2022年12月期第1四半期累計期間(2022年1月1日~2022年3月31日)
直近に公表されている業績予想からの修正は無。感染状況により業績予想の修正が必要となった場合には、速やかに知らせる。
会社の対応
政府・自治体の要請を受けた一部店舗の臨時休業、営業時間短縮
新型コロナウイルス感染症の影響は2022年6月にかけて緩やかに回復し収束に向かうと仮定している。収益改善、本社費用削減、既存店の売上対策、コスト削減、金融機関等との協力体制強化、店舗退店などの対応策を講じている。
業績予想の修正が必要となった場合には、速やかに知らせる。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2022年12月期第1四半期の業績 |
| 発生日 | 2022年3月31日(第1四半期会計期間末) |
| 認知日・通知受領日 | 2022年5月13日(決算短信公表日) |
| 対象となる主体 | 株式会社ペッパーフードサービス(提出会社、非連結) |
| 対象拠点・対象製品 | 当社が運営する店舗、いきなり!ステーキ事業、レストラン事業、商品販売事業、その他事業。2022年3月31日現在、退店127店舗を完了。 |
| 原因 | オミクロン株の感染急拡大による個人消費の悪化、まん延防止等重点措置による酒類提供自粛要請・営業時間制限、ウクライナ情勢の緊迫化による資源価格高騰等。 |
| 業績への影響額 | 売上高3,537百万円、営業損失397百万円、経常損失54百万円、四半期純損失67百万円。新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金329百万円を営業外収益、事業構造改善引当金戻入額23百万円を特別利益、減損損失33百万円を特別損失に計上。 |
| 計上する会計期間 | 2022年12月期第1四半期累計期間(2022年1月1日~2022年3月31日) |
| 業績予想への影響 | 直近に公表されている業績予想からの修正は無。感染状況により業績予想の修正が必要となった場合には、速やかに知らせる。 |
| 停止した業務 | 政府・自治体の要請を受けた一部店舗の臨時休業、営業時間短縮 |
| 今後の見通し | 新型コロナウイルス感染症の影響は2022年6月にかけて緩やかに回復し収束に向かうと仮定している。収益改善、本社費用削減、既存店の売上対策、コスト削減、金融機関等との協力体制強化、店舗退店などの対応策を講じている。 |
| 続報の予定 | 業績予想の修正が必要となった場合には、速やかに知らせる。 |
この書類が述べていない項目(13件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。オミクロン株の感染急拡大による個人消費の悪化、まん延防止等重点措置に伴う酒類提供自粛要請・営業時間制限、ウクライナ情勢の緊迫化による資源価格高騰などを挙げている。一方、新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金329百万円の営業外収益計上や、事業構造改善引当金戻入額23百万円の特別利益計上が損失の縮小に寄与した。