Komori
DCMホールディングス(3050)・施策再掲

中期経営計画と連動した業績連動型株式報酬制度

FY2017に初出。16回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

16記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q3 – FY2023-Q1再掲FY2024-Q1 – FY2027-H12017: 220172018: 320182019: 120192020: 120202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
BIP・ESOP信託による業績連動型株式報酬149社が書いているテーマ・逆風0社・追い風159社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間につきましては、「取締役に対する業績連動型株式報酬制度」、「幹部社員に対するインセンティブプラン」及び「幹部候補社員に対するインセンティブプラン」を導入しております。」

    取締役、幹部社員、幹部候補社員を対象とする株式インセンティブ制度の導入・運用を再確認した。制度の新設や対象範囲の変更は示されていない。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間につきましては、「取締役に対する業績連動型株式報酬制度」、「幹部社員に対するインセンティブプラン」、「幹部候補社員に対するインセンティブプラン」及び「従業員持株ESOP信託」を導入しております。株主資本において自己株式として計上されている「役員報酬BIP信託口」、「株式付与ESOP信託口」及び「従業員持株ESOP信託口」所有の当社株式数は、「1株当たり中間純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(当中間連結会計期間 役員報酬BIP信託口388千株、株式付与ESOP信託口4,479千株、従業員持株ESOP信託口79千株)」

    取締役、幹部社員、幹部候補社員向けの株式インセンティブ制度と、信託保有株式を1株当たり利益の算定上控除する取扱いを再確認した。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「本制度は、2024年2月末日で終了する連結会計年度から2026年2月末日で終了する連結会計年度までの連続する3連結会計年度を対象として」

    中期経営計画に連動する業績連動型株式報酬制度の対象期間と株式上限235,200株を再確認した。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間につきましては、「取締役に対する業績連動型株式報酬制度」、「幹部社員に対するインセンティブプラン」、「幹部候補社員に対するインセンティブプラン」及び「従業員持株ESOP信託」を導入しております。株主資本において自己株式として計上されている「役員報酬BIP信託口」、「株式付与ESOP信託口」及び「従業員持株ESOP信託口」所有の当社株式数は、「1株当たり四半期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(当第1四半期連結累計期間 役員報酬BIP信託口332千株、株式付与ESOP信託口3,435千株、従業員持株ESOP信託口457千株)」

    取締役向け業績連動型株式報酬制度を含む各株式インセンティブ制度の運用と、信託保有株式を1株当たり利益の算定上控除する取扱いを再確認した。
  5. FY2023新たな3事業年度対象へ更新有価証券報告書

    「本制度は、2024年2月末日で終了する連結会計年度から2026年2月末日で終了する連結会計年度までの連続する3連結会計年度を対象として」

    業績連動型株式報酬制度を新たな中期経営計画の対象期間に合わせて更新し、対象株式数の上限を235,200株とした。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間につきましては、「取締役に対する業績連動型株式報酬制度」、「幹部社員に対するインセンティブプラン」及び「従業員持株ESOP信託」を導入しております。株主資本において自己株式として計上されている「役員報酬BIP信託口」、「株式付与ESOP信託口」及び「従業員持株ESOP信託口」所有の当社株式数は、「1株当たり四半期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(当第1四半期連結累計期間 役員報酬BIP信託口261千株、株式付与ESOP信託口565千株、従業員持株ESOP信託口824千株)」

    取締役向け業績連動型株式報酬制度を含む各株式インセンティブ制度の導入・運用と、各信託保有株式を1株当たり利益の算定上控除する取扱いを再確認した。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間につきましては、「取締役に対する業績連動型株式報酬制度」及び「従業員持株ESOP信託」を導入しております。株主資本において自己株式として計上されている「役員報酬BIP信託口」及び「従業員持株ESOP信託口」所有の当社株式数は、「1株当たり四半期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(当第3四半期連結累計期間 役員報酬BIP信託口264千株 従業員持株ESOP信託口154千株)」

    取締役向け業績連動型株式報酬制度の導入と、BIP信託口保有株式を1株当たり利益の計算上控除する取扱いを再確認した。
  8. FY2021再定義有価証券報告書

    「本制度は、2021年2月末日で終了する連結会計年度から2023年2月末日で終了する連結会計年度までの連続する3連結会計年度(信託期間の延長が行われた場合には、以降の各3連結会計年度とする。)を対象として、対象取締役の基本報酬額及び中期経営計画の業績達成度に応じポイントを付与しそれを累積し、対象取締役が対象会社のいずれの取締役も退任する際に、累積ポイント数に基づいて算出される当社株式等について役員報酬として交付等を行います。 対象取締役に取得させる予定の株式の総数 235,200株(3事業年度合計の上限)」

    業績連動型株式報酬制度を2021年2月期から2023年2月期まで継続し、対象会社・対象者を組織再編に対応できる形へ改定した。株式上限は3事業年度合計235,200株となった。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は「取締役に対する業績連動型株式報酬制度」及び「従業員持株ESOP信託」を導入しております。株主資本において自己株式として計上されている「役員報酬BIP信託口」及び「従業員持株ESOP信託口」所有の当社株式数は、「1株当たり四半期純利益」及び「潜在株式調整後1株当たり四半期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(前第3四半期連結累計期間:役員報酬BIP信託口297千株、従業員持株ESOP信託口585千株、当第3四半期連結累計期間:役員報酬BIP信託口277千株、従業員持株ESOP信託口213千株)」

    取締役向け業績連動型株式報酬制度の導入と、BIP信託口保有株式を1株当たり利益の計算上控除する取扱いを再確認した。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は「取締役に対する業績連動型株式報酬制度」及び「従業員持株ESOP信託」を導入しております。」

    取締役向け業績連動型株式報酬制度の導入と運用を再確認した。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は「取締役に対する業績連動型株式報酬制度」及び「従業員持株ESOP信託」を導入しております。株主資本において自己株式として計上されている「役員報酬BIP信託口」及び「従業員持株ESOP信託口」所有の当社株式数は、「1株当たり四半期純利益」及び「潜在株式調整後1株当たり四半期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(前第1四半期連結累計期間 役員報酬BIP信託口 306千株 従業員持株ESOP信託口 974千株 当第1四半期連結累計期間 役員報酬BIP信託口306千株 従業員持株ESOP信託口665千株)」

    取締役向け業績連動型株式報酬制度の導入と、BIP信託口保有株式を1株当たり利益の計算上控除する取扱いを再確認した。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は「取締役に対する業績連動型株式報酬制度」及び「従業員持株ESOP信託」を導入しております。株主資本において自己株式として計上されている「役員報酬BIP信託口」及び「従業員持株ESOP信託口」所有の当社株式数は、「1株当たり四半期純利益金額」及び「潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(当第2四半期連結累計期間:役員報酬BIP信託口306千株、従業員ESOP信託口827千株)」

    取締役向け業績連動型株式報酬制度の導入と、信託保有株式を1株当たり利益の計算上控除する取扱いを再確認した。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「本制度は、平成30年2月末日で終了する連結会計年度から平成32年2月末日で終了する連結会計年度までの連続する3連結会計年度を対象として、対象取締役の基本報酬額及び中期経営計画の業績達成度に応じポイントを付与しそれを累積し、対象取締役が対象会社のいずれの取締役も退任する際に、累積ポイント数に基づいて算出される当社株式等について役員報酬として交付等を行います。」

    中期経営計画の達成度に連動する3連結会計年度の業績連動型株式報酬制度を再確認した。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は第2四半期連結会計期間より「取締役に対する業績連動型株式報酬制度」及び「従業員持株ESOP信託」を導入しております。株主資本において自己株式として計上されている「役員報酬BIP信託口」及び「従業員持株ESOP信託口」所有の当社株式数は、「1株当たり四半期純利益金額」及び「潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(当第3四半期連結累計期間 役員報酬BIP信託口 164千株 従業員持株ESOP信託口 551千株)。」

    第2四半期連結会計期間から導入した取締役向け業績連動型株式報酬制度について、当第3四半期累計期間の算定上の取扱いと信託保有株式数を再確認した。
  15. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社は当第2四半期連結会計期間より「取締役に対する業績連動型株式報酬制度」及び「従業員持株ESOP信託」を導入しております。株主資本において自己株式として計上されている「役員報酬BIP信託口」及び「従業員持株ESOP信託口」所有の当社株式数は、「1株当たり四半期純利益金額」及び「潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(当第2四半期連結累計期間 役員報酬BIP信託口306千株 従業員持株ESOP信託口1,148千株)。」

    取締役向け業績連動型株式報酬制度が当第2四半期連結会計期間から導入され、役員報酬BIP信託口の保有株式306千株が1株当たり利益の計算上控除されている。
  16. FY2017初出有価証券報告書

    「本制度は、平成30年2月末日で終了する事業年度から平成32年2月末日で終了する事業年度までの連続する3事業年度(信託期間の延長が行われた場合には、以降の各3事業年度とする。)を対象として、対象取締役の基本報酬額及び中期経営計画の業績達成度に応じポイントを付与しそれを累積し、対象取締役が対象会社のいずれの取締役も退任する際に、累積ポイント数に基づいて算出される当社株式等について役員報酬として交付等を行います。取締役等に取得させる予定の株式の総数 550,500株(上限)」

    対象期間を3事業年度とし、中期経営計画の達成度に応じてポイントを付与するBIP信託型の役員報酬制度を導入した。交付株式数には550,500株の上限を設定した。
一緒に動いた変遷

「小型ホームセンター・プロショップを含む新規事業・新業態開発」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1小型ホームセンター・プロショップを含む新規事業・新業態開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
DCMホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期経営計画と連動した業績連動型株式報酬制度|DCMホールディングス(3050)の変遷 | Komori