ジンズホールディングス(3046)・目標前進
人的資本・多様性に関する2030年目標
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「KPI項目 2030年目標 2025年8月時点の実績 従業員のDE&I ①女性管理職比率30% ②女性店長比率50% ③育児休暇取得率 男女ともに100% 人材開発 ④人材の国際間異動の推進6件」
従来の女性管理職比率等の目標に加え、女性店長比率50%と人材の国際間異動6件が示され、2025年8月時点の女性管理職23.1%、女性店長27.3%、男性育児休暇取得率84.8%等の実績も開示された。 - FY2023初出有価証券報告書
「項目 2030年目標 2023年8月時点の実績 女性管理職比率 30.0% 18.2% 国内の外国籍従業員比率 10.0% 2.3% 育児休暇取得率 100.0%(男女とも) 男性35.4% / 女性100.0% 障がい者雇用率 法定の150.0% 法定の97.4%」
女性管理職、外国籍従業員、育児休暇、障がい者雇用について2030年目標と2023年8月時点の実績を対比して開示した。基本給・時給の改定、採用、研修、ダイバーシティ推進も手段として記載された。