ソリトンシステムズ(3040)・施策前進
パスワード不要の認証サービス開発
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
認証・サイバーセキュリティ製品への技術資源集中9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「またFIDO2認証を新たにサポートし、デジタル証明書+FIDO2生体認証という、利用者の負担少ない多要素認証が可能となりました。」
パスワード不要認証の開発について、Soliton OneGateの新バージョンでFIDO2生体認証とデジタル証明書を組み合わせた多要素認証を提供した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「なお、当社が得意とするセキュリティの基盤である「認証」において、パスワードを不要にすることで管理/運用コストを削減しつつ利便性を向上させる新しいサービスを開発しております。」
認証を基盤とする新たなサービスとして、パスワードを不要にし、管理・運用コストの削減と利便性向上を図る開発を初めて記載している。