visumo(303A)・施策前進
デジタルアセットを一元管理し、ビジュアルマーケティングに活用するプラットフォーム
FY2025に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-02。直近の記載は2026-09-29。
9記載
2年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタルアセット統合によるビジュアルマーケティング基盤1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「「visumo」では、Instagram、YouTube、TikTok、XなどのSNSに投稿されたUGC(User Generated Content:ユーザー生成コンテンツ)、商品レビュー、店舗スタッフによる投稿やコメント、自社で制作した画像・動画コンテンツなどを収集・管理し、企業のECサイトやブランドサイト、アプリなどへ簡単に掲載することができます。」
従来のデジタルアセット管理・活用基盤から、レビューを含む複数の一次情報を統合し、UGC、動画、AI/MAの3ソリューションを共通データ基盤上で提供する形へ拡張している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社の提供するvisumoサービスでは、InstagramやYouTube、X(旧Twitter)に投稿されたUGCや自社で作成した動画等をオウンドメディア(ブランドサイト、ECサイト、コーポレートサイト等)に転載することや、店舗スタッフが写真・動画・コメントを自社サイトに投稿することができる」
UGCや自社動画等をオウンドメディアで活用するプラットフォーム機能を再掲している。 - FY2025初出有価証券報告書
「写真や動画等のデジタルアセットを一元管理し有効活用できる仕組みを提供するとともに、専門知識を持たない人でもオウンドメディアのコンテンツ作成に携わることを可能とすることで、ビジュアルを活用したマーケティングを推進しております。」
visumoを中核に、画像・動画等を集積し、オウンドメディアで活用する事業モデルを説明している。