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神戸物産(3038)・リスク再掲

朝びき若鶏工場の火災損失

FY2017-Q1に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q2 – FY20192017: 320172018: 320182019: 320192020: 1
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朝びき若鶏工場火災による損失・保険金1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「受取保険金は、当社子会社の株式会社朝びき若鶏工場内において発生した火災に対する保険金であります。」

    過去の工場火災について、火災損失ではなく受取保険金に関する注記が継続している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社子会社の株式会社朝びき若鶏工場内において発生した火災に対する保険金であります。」

    過去の工場火災について、当期も火災損失ではなく受取保険金に関する注記が継続している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社子会社の株式会社朝びき若鶏工場内において発生した火災に対する保険金であります。」

    過去の工場火災について、比較情報および注記事項で受取保険金に関する記載が継続している。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社子会社の株式会社朝びき若鶏工場内において発生した火災に対する保険金であります。」

    過去の工場火災について、当期も火災損失ではなく、受取保険金に関する注記が継続している。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社子会社の株式会社朝びき若鶏工場内において発生した火災に対する保険金であります。」

    過去の工場火災について、火災損失ではなく受取保険金634百万円を計上する状態が継続している。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社子会社の株式会社朝びき若鶏工場内において発生した火災に対する保険金であります。」

    過去の工場火災について、火災損失ではなく受取保険金634百万円を計上する状態が継続している。
  7. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「当社子会社の株式会社朝びき若鶏工場内において発生した火災に対する保険金であります。」

    当期は火災損失を計上せず、過去の工場火災に対する受取保険金634百万円を特別利益に計上している。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社子会社の株式会社朝びき若鶏工場内において発生した火災による損失であります。」

    子会社工場の火災に関する損失として、当第3四半期連結累計期間に火災損失783百万円を計上している。
  9. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社子会社の株式会社朝びき若鶏工場内において発生した火災による損失であります。」

    子会社工場の火災に関する損失として、当第2四半期連結累計期間に火災損失766百万円を計上している。
  10. FY2017-Q1顕在化有価証券報告書

    「当社子会社の株式会社朝びき若鶏工場内において発生した火災による損失であります。」

    子会社工場で火災が発生し、当第1四半期連結累計期間に火災損失764百万円を特別損失として計上している。
一緒に動いた変遷

「メガソーラーを中心とした再生可能エネルギーの普及拡大」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1メガソーラーを中心とした再生可能エネルギーの普及拡大2回
  3. 2減損損失・店舗閉鎖損失の計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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