神戸物産(3038)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-09-11)では「再定義」
業務スーパー商品券による株主優待
FY2020に初出。7回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載は2026-09-11。
7記載
6年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
QUOカード・自社商品券型の株主優待120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風120社
神戸物産がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。34社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「毎年10月末現在において、100株以上を所有の株主を対象にJCBギフトカードを贈呈する。なお、希望者にはJCBギフトカードの額面相当の当社商品と引き換える。」
100株以上の株主を対象とするJCBギフトカードの株主優待制度が継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「毎年10月末現在において、100株以上を所有の株主を対象にJCBギフトカードを贈呈する。」
100株以上の株主を対象とするJCBギフトカードの株主優待制度が継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「毎年10月末現在において、100株以上を所有の株主を対象にJCBギフトカードを贈呈する。なお、希望者にはJCBギフトカードの額面相当の当社商品と引き換える。」
株主優待の記載が、業務スーパー商品券からJCBギフトカードの贈呈へ変更されている。 - FY2020初出有価証券報告書
「毎年10月末現在において、100株以上を所有の株主を対象に業務スーパー商品券を贈呈する。なお、希望者には業務スーパー商品券の額面相当の当社商品と引き換える。」
毎年10月末時点で100株以上を保有する株主に業務スーパー商品券を贈呈する株主優待制度が記載されている。