ケイティケイ(3035)・目標基準年度と実績値を更新直近の決算説明資料(2026-04-03)では「初出」
2030年度の温室効果ガス削減・再生エネルギー使用率目標
FY2023に初出。。直近の記載は2026-04-03。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達991社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1048社
直近の記載が「初出」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1055件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-03初出決算説明資料
「持続可能な循環型社会の実現を目指し、 ケイティケイ、ディエスジャパン、原貿易の三社で カーボンニュートラル推進のための連携協定 を締結」
2025年1月17日に三社で連携協定を締結し、脱炭素、サーキュラーエコノミー、廃棄物削減、リユース推進に関する協力体制を示している。 - FY2024基準年度と実績値を更新有価証券報告書
「2023年度(第53期)実績 温室効果ガス排出量の合計(t-CO2) 119,169 2030年度目標 86,950 (削減率(%))(2023年度比△30.0) 再生エネルギー使用率(%) 34.1 50.0」
2030年度目標値は温室効果ガス排出量86.950t-CO2、削減率30.0%、再生エネルギー使用率50.0%で維持される一方、基準となる実績年度が2022年度から2023年度へ更新され、実績値も119.169t-CO2、再生エネルギー使用率34.1%と示された。 - FY2023初出有価証券報告書
「2030年度の目標達成に向けて取り組んでまいります。温室効果ガス排出量の合計(t-CO2) 124.215 86.950 (削減率(%)) (△30.0) 再生エネルギー使用率(%) 34.5 50.0」
駒ヶ根工場を対象に、2022年度実績を基準として、2030年度に温室効果ガス排出量合計86.950t-CO2、削減率30.0%、再生エネルギー使用率50.0%を目標として初めて開示している。