ケイティケイ(3035)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-07-01)では「前進」
新規事業の開発着手
FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-07-01。
10記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規事業の探索・育成と投資・協業・M&Aによる事業開発197社が書いているテーマ・逆風0社・追い風201社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに93社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの201件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-01前進決算説明資料
「今後もオープンイノベーションの取り組みを通じて新規事業の創出を図り、企業価値向上に努めてまいります」
MUFG Startup Summitでのブース出展・ピッチ登壇を、新規事業の創出や連携機会の探索につなげる具体的な活動として示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境下において、事業基盤を一層強固にするとともにグループ各社の連携を高めることで相乗効果を最大化し、中長期的な発展へと新たな領域へチャレンジすることを目的に、新たな事業計画「ktkフロンティアプラン」を策定いたしました。」
新規事業の開発・検討に関する従来の方針を、新たな領域へのチャレンジとして「ktkフロンティアプラン」の目的に組み込んで継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「「リパックトナー生産、既存事業の拡大、工場発の売上貢献」「新規事業の具体化と社員の生産性・満足度の向上」」
新規事業の開発・検討を、既存事業の拡大や工場発の売上貢献と並行する事業計画上の施策として引き続き掲げている。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「「新規事業の具体化と社員の生産性・満足度の向上」」
新規事業の開発・検討という従来の表現から、事業計画上の施策として新規事業の具体化を掲げる表現へ改められている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後は、当社グループ各社の特長を活かしつつ、新たな事業計画「ktkイノベーションプランVer.2」を確実に実行し、収益基盤の安定を図りつつ、並行して中長期的な観点から新たな事業の検討やリサイクル商品の開発にも経営資源を投入してまいります。」
新規事業の開発・検討を、収益基盤の安定およびリサイクル商品の開発と並行して進める手段として継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「将来の新たな事業の柱を構築すべく、新規事業の開発に着手してまいります。」
新規事業の開発を、新たな事業の柱を構築するための手段として継続して記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「営業、生産、管理・経営、調達・物流の各部門に「売上拡大と新たな事業の確立」」
新たな事業の確立が、アドバンスドプランのアクションプランの一つとして引き続き掲げられている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「営業、生産、管理・経営、調達・物流の各部門に「売上拡大と新たな事業の確立」」
新たな事業の確立が、アドバンスドプランの具体的なアクションプランの一つとして引き続き掲げられている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「営業、生産、管理・経営、調達・物流の各部門に「売上拡大と新たな事業の確立」」
新たな事業の確立が、アドバンスドプランの具体的な戦略項目として引き続き掲げられている。 - FY2016初出有価証券報告書
「将来の新たな事業の柱を構築すべく、新規事業の開発に着手してまいります。」
新たな事業の柱に向けた具体的な手段として、新規事業の開発への着手を示している。