Komori
クオールホールディングス(3034)・施策再掲

健康サポート薬局のモデル店設置とセルフメディケーション・未病対応

FY2017-Q1に初出。20回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2024-Q3。

20記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2019-Q3前進FY2019 – FY2024-Q12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 020222023: 120232024: 1
同じテーマの他社
健康サポート薬局の支援機能提供2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また、サントリーウエルネス株式会社との健康支援に関する協業を2023年4月より開始いたしました。サントリーウエルネス株式会社の健康食品を取り扱い、薬剤師からの説明を通じて適切な理解を促進することで、未病領域への取り組みを拡大してまいります。」

    サントリーウエルネス株式会社との協業、健康食品の取り扱い、薬剤師による説明を通じた未病領域への取り組み拡大を継続している。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、中核事業会社のクオール株式会社において、サントリーウエルネス株式会社との健康支援に関する協業を2023年4月より開始いたしました。サントリーウエルネス株式会社の健康食品を取り扱い、薬剤師からの説明を通じて適切な理解を促進することで、未病領域へ貢献してまいります。」

    2023年4月からサントリーウエルネス株式会社との健康支援協業を開始し、健康食品の取り扱いと薬剤師による説明を通じて未病領域への対応を具体化した。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、健康サポート薬局の認定数は当連結会計年度末時点で154店舗となりました。」

    健康サポート薬局の認定数は第3四半期末の141店舗から154店舗へ増加した。
  4. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「なお、現行の認定制度である健康サポート薬局の認定数は当第3四半期連結累計期間末時点で141店舗となりました。今後も引き続き患者様から求められる質の高い薬局づくりに努めてまいります。」

    健康サポート薬局の認定数は第1四半期末の133店舗から141店舗に増加した。新たな地域連携・専門医療機関連携薬局への対応準備も進めている。
  5. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「売上につきましては新型コロナウイルス感染症の影響を受けておりますが、国の求めるかかりつけ薬局・健康サポート薬局としての機能向上を進めるとともに、後発医薬品調剤体制加算や地域支援体制加算の取得店舗数を着実に伸ばしております。なお、健康サポート薬局の認定数は当第1四半期連結累計期間末時点で133店舗となっております。」

    かかりつけ薬局・健康サポート薬局の機能向上と各種加算取得店舗数の拡大を継続し、健康サポート薬局の認定数は133店舗となった。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「また、薬局のデジタルサイネージでは医療やヘルスケア関連商品の情報を提供しており、セルフメディケーションの推進やOTC医薬品の販売促進を図る等、患者さまにとって利便性にあふれた薬局づくりを目指してまいりました。健康サポート薬局の認定数につきましては、当連結会計年度末時点で131店舗となりました。」

    健康サポート薬局の認定数が年度末131店舗となり、デジタルサイネージ、セルフメディケーション、OTC医薬品販売による取り組みを進めた。
  7. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、健康サポート薬局の認定数は2019年11月に100店舗を超え、当第3四半期末時点で114店舗となっており、薬局のデジタルサイネージを活用した医療情報の提供等、かかりつけ薬局・健康サポート薬局としての機能向上を進めております。」

    健康サポート薬局の認定数が100店舗を超え、114店舗に達した。デジタルサイネージによる医療情報提供も継続している。
  8. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、現在の健康サポート薬局の認定数は当期末時点で72店舗となっており、店舗のデジタルサイネージを活用した医療情報の提供等、かかりつけ薬局・健康サポート薬局としての機能向上を進めております。」

    健康サポート薬局の認定数が60店舗から72店舗に増加し、デジタルサイネージによる医療情報提供を継続している。
  9. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、現在の健康サポート薬局の認定数は当期末時点で60店舗となっており、店舗のデジタルサイネージを活用した医療情報の提供をする等、かかりつけ薬局・健康サポート薬局としての機能向上を進めております。」

    健康サポート薬局の認定数が60店舗に増加し、デジタルサイネージによる医療情報提供を導入・継続している。
  10. FY2019前進有価証券報告書

    「また、現在の健康サポート薬局の認定数は当期末時点で57店舗となっており、店舗のデジタルサイネージを活用した医療情報の発信を導入する等、かかりつけ薬局・健康サポート薬局としての機能向上を進めております。」

    健康サポート薬局の認定数を当期末時点で57店舗とし、デジタルサイネージによる医療情報発信を導入した。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、かかりつけ薬剤師・薬局としての機能に加えて、OTC医薬品の充実、健康相談の実施等を行い、健康サポート薬局の展開を進めております。」

    OTC医薬品の充実、健康相談の実施等を通じた健康サポート薬局の展開を継続している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、かかりつけ薬剤師・薬局としての機能に加えて、OTC医薬品の充実、健康相談の実施等を行い、健康サポート薬局の展開を進めております。」

    OTC医薬品の充実、健康相談の実施等を通じた健康サポート薬局の展開を継続している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、かかりつけ薬剤師・薬局としての機能に加えて、OTC医薬品の充実、健康相談の実施等を行い、健康サポート薬局の展開を進めております。」

    健康サポート薬局について、OTC医薬品の充実、健康相談の実施等の施策を継続している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、かかりつけ薬剤師・薬局としての機能に加えて、OTC医薬品の充実、健康相談の実施等を行い、健康サポート薬局の展開を進めております。」

    健康サポート薬局について、OTC医薬品の充実、健康相談の実施等の施策を継続している。
  15. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、かかりつけ薬剤師・薬局としての機能に加えて、OTC医薬品の充実、健康相談の実施等を行い、健康サポート薬局の展開を進めております。」

    健康サポート薬局の施策として、OTC医薬品の充実と健康相談の実施を新たに具体化している。
  16. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、健康サポート薬局を100店舗展開することを目標に掲げ推進しており、セルフメディケーションに対応するOTC医薬品の販売にも力を入れております。」

    健康サポート薬局の展開を100店舗という目標に拡大し、OTC医薬品販売を具体的な対応策として示している。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「健康サポート薬局モデル店を設置し、地域住民への健康セミナーやICTを活用した未病に対するセルフメディケーションの推進を実施しております。」

    健康サポート薬局モデル店での健康セミナー等の施策を継続している。
  18. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「さらには、「患者のための薬局ビジョン」にいち早く対応するため、健康サポート薬局モデル店を設置し、地域住民への健康セミナーやICTを活用した未病に対するセルフメディケーションの推進を実施しております。」

    従来のモデル店運営に加え、地域住民向け健康セミナーの実施を明示し、健康サポート薬局の施策を継続・具体化している。
  19. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「モデル店を東京都八王子市に6月にリニューアルオープンいたしました。セルフメディケーションや未病に対応できる、ICTの活用と高機能薬局のあり方を実践しており、当薬局は、10月から「健康サポート薬局」として行政から認められました。」

    モデル店を6月にリニューアルオープンし、10月から健康サポート薬局として行政認定を受けた。
  20. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「新しい「健康サポート薬局」をめざすモデル店の設置により、利便性の向上に応えるセルフメディケーションや未病に対応できる、ICTの活用と高機能薬局のあり方を実践しております。」

    健康サポート薬局のモデル店を設置し、セルフメディケーション、未病、ICT活用、高機能薬局を実践する施策を初めて具体的に記載した。
一緒に動いた変遷

「買収を含む店舗数の拡大」は、この変遷が動いた20回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1111101099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1買収を含む店舗数の拡大11回
  3. 2M&Aによる事業拡大11回
  4. 3保険薬局店舗網の拡大実績10回
  5. 4保険薬局の店舗基盤10回
  6. 5CSO事業の稼働人員増員による市場シェア向上9回
  7. 6新しい医療への挑戦9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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