クオールホールディングス(3034)・施策再掲
独立社外取締役・社外監査役による監督
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「本有価証券報告書提出日現在、当社の社外取締役は4名であります。」
社外取締役4名を選任し、全員を独立役員として届け出ている体制を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「本有価証券報告書提出日現在、当社の社外取締役は4名であります。」
社外取締役は従来の2名から4名となり、監査等委員である社外取締役2名を含む体制となった。4名を独立役員として届け出ている。 - FY2020社外監査役人数の更新有価証券報告書
「本有価証券報告書提出日現在、当社の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。」
提出日現在の社外役員構成として、社外取締役2名、社外監査役2名を記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。」
独立役員として社外取締役2名、社外監査役3名を選任している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。」
独立役員として社外取締役2名、社外監査役3名を選任している。