Komori
ハブ(3030)・施策再掲

新型コロナウイルス対応の全社的なコスト削減・経費見直し

FY2020に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY20222020: 320202021: 320212022: 12022
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新型コロナウイルス下の全社的コスト圧縮と役員報酬減額34社が書いているテーマ・逆風10社・追い風24社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「しかしながら、全社的なコストカットを継続して実施するとともに、日本政府・地方自治体による雇用調整助成金及び営業時間短縮協力金等を活用することにより」

    全社的なコストカットと助成金・協力金の活用を継続している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「全社的なコストカットを継続して実施するとともに」

    全社的なコストカットを継続しているが、新たな削減手段や数値目標は示されていない。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「全社的な聖域なきコストカットを継続して実施すると共に」

    新型コロナウイルス下での全社的な経費見直し・聖域なきコストカットを継続している。新たな削減手段や数値目標は示されていない。
  4. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「ありとあらゆる角度から全社的に経費の見直しを行い、役員報酬・賞与減額等で人件費を削減し、その他の販売及び営業費用も含め聖域なきコストカットに全社一丸となって取り組みました。」

    全社的な経費見直しと聖域なきコストカットに加え、役員報酬・賞与の減額による人件費削減、販売費・営業費用の削減を実施したと説明している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「ありとあらゆる角度から全社的に経費を見直し、聖域なきコストカットに全社一丸となって取り組みました。」

    全社的な経費見直しと聖域なきコストカットを引き続き実施したと説明している。
  6. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「その後、新型コロナウイルス感染拡大に歯止めがかからず収束の兆しが見えない社会状況を鑑み、感染拡大防止の観点から4月4日より全店休業に踏み切ると同時に、ありとあらゆる角度から全社的に経費を見直し、聖域なきコストカットに全社一丸となって取り組んでまいりました。」

    前事業年度に示したコスト削減方針について、全店休業と同時に全社的な経費見直し・聖域なきコストカットを実施したと説明している。
  7. FY2020初出有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は不要不急のコストカットに加え経費項目ひとつひとつを洗い出し、見直しをかける取り組みを全社的に実施いたします。」

    新型コロナウイルスによる厳しい経営環境への対応として、不要不急のコストカットと経費項目の個別見直しを全社的に実施する方針を初めて示した。
一緒に動いた変遷

「郊外を含むドミナント展開への出店拡大」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1郊外を含むドミナント展開への出店拡大2回
  3. 23密防止とランチ・テイクアウト・通信販売による売上回復2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハブの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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