Komori
法定開示書類302Aビースタイルホールディングス情報通信・サービスその他

上場申請のための半期報告書

2024年4月から9月までの半期業績、財政状態、キャッシュ・フローと株式・新株予約権の状況を、東京証券取引所への新規上場申請書類として提出した。事業内容に重要な変更はない一方、フィールドワーク支援事業を譲渡し、報告セグメントを4区分に変更している。

読む価値
65注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための半期報告書

対象期間第6期中間連結会計期間(2024年4月1日から2024年9月30日まで)
実施提出日:2024年11月22日(提出実績)
金額売上高5,656,164千円、経常利益118,378千円、親会社株主に帰属する中間純利益80,584千円、純資産767,724千円、総資産3,777,229千円、現金及び現金同等物1,907,669千円
数量・規模発行済株式1,249,600株、発行可能株式総数4,998,000株、新株予約権5,140個(対象株式5,140株)
理由

新規上場申請のため。フィールドワーク支援事業は譲渡により連結の範囲から除外したため、報告セグメントを4区分に変更。

業績への影響

当中間連結会計期間の売上高は前年同期比4.0%増、営業利益は前年同期比42.8%減、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比54.2%減。会計方針変更による中間連結財務諸表への影響はない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための半期報告書
実施日提出日:2024年11月22日(提出実績)
対象期間第6期中間連結会計期間(2024年4月1日から2024年9月30日まで)
金額売上高5,656,164千円、経常利益118,378千円、親会社株主に帰属する中間純利益80,584千円、純資産767,724千円、総資産3,777,229千円、現金及び現金同等物1,907,669千円
数量・規模発行済株式1,249,600株、発行可能株式総数4,998,000株、新株予約権5,140個(対象株式5,140株)
業績への影響当中間連結会計期間の売上高は前年同期比4.0%増、営業利益は前年同期比42.8%減、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比54.2%減。会計方針変更による中間連結財務諸表への影響はない。
理由新規上場申請のため。フィールドワーク支援事業は譲渡により連結の範囲から除外したため、報告セグメントを4区分に変更。
根拠となる規則金融商品取引法第24条の5第1項、金融商品取引法第193条の2第1項、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、連結財務諸表規則、企業会計基準第27号、企業会計基準適用指針第28号
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のための半期報告書として提出した。報告セグメントの変更は、フィールドワーク支援事業を譲渡し、連結の範囲から除外したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
上場申請のための半期報告書|ビースタイルホールディングス(302A)の適時開示 | Komori