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ラサ商事(3023)・目標再掲

中期経営計画「Next Stage Rasa 2018」の推進と2019年3月期目標

FY2017に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

15記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020-Q2再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q32017: 120172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 1
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中期経営計画における業績目標の設定・達成783社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1054社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1172件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    中期経営計画に関連する対処すべき課題について、重要な変更がないことを再確認している。
  2. FY2022最終年度は利益目標達成・売上目標未達有価証券報告書

    「新中期経営計画の最終年度(2022年3月期)の経営目標対比では、売上高は計画350億円を36億70百万円下回る313億29百万円となりましたが、利益につきましては、営業利益が計画23億円を2億51百万円上回る25億51百万円、経常利益が計画25億円を3億12百万円上回る28億12百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が計画17億30百万円を2億84百万円上回る20億14百万円となりました。」

    「Value Up Rasa 2021」の最終年度について、売上高目標は未達となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の目標は上回った。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のもとで当社グループは、2020年3月期から2022年3月期までの3か年の新中期経営計画「Value Up Rasa 2021~企業価値の創造~」を掲げ、築き上げてきた経営基盤を更に強化し、社会インフラを支える付加価値創出企業として持続的な成長を目指してきました。」

    「Value Up Rasa 2021」を2022年3月期まで推進し、経営基盤の強化と付加価値創出企業としての持続的成長を目指す方針を再確認している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のもとで当社グループは、2020年3月期から2022年3月期までの3か年の新中期経営計画「Value Up Rasa 2021~企業価値の創造~」を掲げ、築き上げてきた経営基盤を更に強化し、社会インフラを支える付加価値創出企業として持続的な成長を目指してきました。」

    「Value Up Rasa 2021」を2022年3月期まで推進し、経営基盤の強化と付加価値創出企業としての持続的成長を目指す方針を再確認している。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「新中期経営計画の2年目(2021年3月期)の経営目標対比では、売上高は計画335億円を67億72百万円下回る267億27百万円となり、利益につきましては、営業利益が計画21億円を90百万円上回る21億90百万円、経常利益が計画23億円を93百万円上回る23億93百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が計画16億10百万円を65百万円下回る15億44百万円となりました。」

    「Value Up Rasa 2021」の2年目について、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の各目標に対する実績が開示された。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のもとで当社グループは、2020年3月期から2022年3月期までの3か年の新中期経営計画「Value Up Rasa 2021~企業価値の創造~」を掲げ、築き上げてきた経営基盤を更に強化し、社会インフラを支える付加価値創出企業として持続的な成長を目指してきました。」

    「Value Up Rasa 2021」を2020年3月期から2022年3月期まで推進し、経営基盤強化と付加価値創出企業としての持続的成長を目指す方針を再確認している。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のもとで当社グループは、2020年3月期から2022年3月期までの3か年の新中期経営計画「Value Up Rasa 2021~企業価値の創造~」を掲げ、築き上げてきた経営基盤を更に強化し、社会インフラを支える付加価値創出企業として持続的な成長を目指してきました。」

    「Value Up Rasa 2021」を2020年3月期から2022年3月期まで推進し、経営基盤の強化と付加価値創出企業としての持続的成長を目指す方針を再確認している。
  8. FY2020再定義有価証券報告書

    「2019年5月、当社は2022年3月期を最終年度とする中期経営計画「Value Up Rasa 2021~企業価値の創造~」を発表いたしました。」

    従来の「Next Stage Rasa 2018」に代わり、2022年3月期を最終年度とする「Value Up Rasa 2021」へ中期計画を改称・更新した。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    中期計画に関連する対処すべき課題について、重要な変更がないことを再確認している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    中期計画に関連する対処すべき課題について、重要な変更がないことを再確認している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    中期計画に関連する対処すべき課題について、重要な変更がないことを再確認している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    中期計画に関連する対処すべき課題について、重要な変更がないことを再確認している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    対処すべき課題に重要な変更がないとされ、中期計画に関連する課題の継続が示された。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    対処すべき課題について重要な変更がないと記載され、中期計画に関連する課題の継続が示されている。
  15. FY2017初出有価証券報告書

    「2016年5月、当社は創立80周年を迎える2019年3月期を最終年度とする新中期経営計画「Next Stage Rasa 2018~80周年への布石~」を発表いたしました。当中期経営計画においては、最終年度(2019年3月期)売上高380億円、営業利益18億円、経常利益19億円、当期純利益12億円を経営目標に掲げ、3つの基本方針のもと、2つの重点施策を推し進めることにより、経営目標の達成及び企業価値向上を目指します。」

    2019年3月期を最終年度とする新中期経営計画を明示し、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の数値目標と重点施策を設定している。
一緒に動いた変遷

「総資産経常利益率・自己資本比率・自己資本利益率の目標」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1総資産経常利益率・自己資本比率・自己資本利益率の目標2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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