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%(営業利益の前年同期比)書きぶり
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第1四半期2025年6月1日~2025年8月31日連結日本基準売上高2,382百万円前年比 +31.5%進捗 24.6%
営業利益322百万円前年比 +128.5%進捗 32.2%
経常利益304百万円前年比 +138.4%進捗 33.8%
純利益(親会社株主帰属)205百万円前年比 +140.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益39.02
期末の財政状態
総資産13,583百万円
うち純資産 3,331 百万円自己資本比率 24.5%前期末比 -2.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高ITサブスクリプション事業 1,718,139千円(前年比 +29.4%)、ITAD事業 654,701千円(前年比 +46.9%)、コミュニケーション・デバイス事業 68,434千円(前年比 +16.0%)
セグメント別利益ITサブスクリプション事業 225,261千円(前年比 +40.3%)、ITAD事業 275,815千円(前年比 +100.8%)、コミュニケーション・デバイス事業 9,044千円(前年比 +44.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高9,700百万円(前年比 +19.8%)
営業利益1,000百万円(前年比 +18.7%)
経常利益900百万円(前年比 +16.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益609百万円(前年比 +15.0%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 9,700百万円 / 営業利益 非開示 → 1,000百万円 / 経常利益 非開示 → 900百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 609百万円
年間配当予想48円 → 52円(+8.3%)
業績の増減要因
OS更新に伴うPC入替需要の高まり、IT機器運用業務の負荷軽減サービスへのニーズ拡大、旅行・観光需要の回復。ITAD事業では使用済みPCの入荷量増加、高品質品の確保、サービスプロモーション、業務オペレーション効率化が寄与。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-)
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 当期は計上なし / 特別損失 当期は計上なし
減価償却費826,514千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数5,392,500株
期末自己株式数137,313株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年6月1日~2025年8月31日 |
| 売上高 | 2,382百万円(前年比 +31.5%) |
| 営業利益 | 322百万円(前年比 +128.5%) |
| 経常利益 | 304百万円(前年比 +138.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 205百万円(前年比 +140.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 39.02 |
| 自己資本比率 | 当期末 24.5 / 前期末 27.3 |
| 総資産 | 13,583百万円 |
| 純資産 | 3,331百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 9,700百万円(前年比 +19.8%) / 営業利益 1,000百万円(前年比 +18.7%) / 経常利益 900百万円(前年比 +16.2%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 609百万円(前年比 +15.0%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 9,700百万円 / 営業利益 非開示 → 1,000百万円 / 経常利益 非開示 → 900百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 609百万円 |
| 年間配当予想 | 48円 → 52円(+8.3%) |
| セグメント別売上高 | ITサブスクリプション事業 1,718,139千円(前年比 +29.4%)、ITAD事業 654,701千円(前年比 +46.9%)、コミュニケーション・デバイス事業 68,434千円(前年比 +16.0%) |
| セグメント別利益 | ITサブスクリプション事業 225,261千円(前年比 +40.3%)、ITAD事業 275,815千円(前年比 +100.8%)、コミュニケーション・デバイス事業 9,044千円(前年比 +44.1%) |
| 減価償却費 | 826,514千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 当期は計上なし / 特別損失 当期は計上なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-) |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 5,392,500株 |
| 期末自己株式数 | 137,313株 |
| 業績の増減要因 | OS更新に伴うPC入替需要の高まり、IT機器運用業務の負荷軽減サービスへのニーズ拡大、旅行・観光需要の回復。ITAD事業では使用済みPCの入荷量増加、高品質品の確保、サービスプロモーション、業務オペレーション効率化が寄与。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。Windows 10サポート終了を前にしたOS更新・PC入替需要の高まり、IT機器運用業務の負荷軽減サービスへのニーズ拡大、旅行・観光需要の回復が主な要因。ITAD事業では使用済みPCの入荷量増加、高品質品の確保、サービスプロモーション、業務効率化も寄与した。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。