ポラリス・ホールディングス(3010)・施策再掲直近の経営計画(2026-05-13)では「前進」
国内外の幅広い投資家層に向けたIR活動の強化
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
関係者との情報連携・IR・PRによる企業認知強化85社が書いているテーマ・逆風0社・追い風87社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている85社のうち14社を表示しています。上の文は85社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13前進経営計画
「IR」
IRをAI・データ活用の対象業務に含め、経営戦略や全社ノウハウの蓄積・活用と併せて運営基盤の強化対象として示した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、国内外の幅広い投資家への公平な情報配信のため、日英での同時開示に努めており、今後も、積極的な情報開示と開示内容の充実を継続してまいります。」
国内外の投資家を対象とする積極的な情報開示と、日英同時開示によるIR強化を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、過去に実施した転換社債型新株予約権付社債、普通株式及び新株予約権の発行により、海外投資家の比率が足元で増加しており、今後国内外の幅広い投資家層に向けたIR強化が急務であると考えており、より積極的な情報開示と開示内容の充実を実現してまいります。」
資本調達により海外投資家比率が増加したことを背景に、国内外の幅広い投資家向けのIR強化、積極的な情報開示、開示内容の充実を新たな課題・施策として明示している。