Komori
ヒューリック(3003)・目標再定義

2020年度を初年度とする新中長期経営計画

FY2019に初出。16回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-05-21。

16記載
7年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2024-Q1再定義FY2024 – 2026-05-212020: 420202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
2020~2029年中長期経営計画とフェーズⅢ中期計画への移行1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-21再定義株式の発行・処分

    「当社は現在、不動産事業を核として、多様な価値創造を行い「変革・進化・成長」を続ける企業グループを目指す姿とする新・中長期経営計画(2026-2036)の推進により企業価値の向上に取り組んでおります。」

    2020~2029年の中長期経営計画から、新・中長期経営計画(2026-2036)へ計画の枠組みが更新されている。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「2025年度から中長期経営計画(2020-2029)のフェーズⅢに位置する新中期経営計画(2025-2027)をスタートさせ、」

    2020~2029年の中長期経営計画は継続する一方、2025年度から2027年度を対象とするフェーズⅢの新中期経営計画へ移行している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2020年度を初年度とする中長期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載されている。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「こうした環境のもと、当社グループは、2023年度から中長期経営計画(2020-2029)のフェーズⅡに位置する新中期経営計画(2023-2025)をスタートさせ、」

    2020-2029年の中長期経営計画と、そのフェーズⅡに位置する2023-2025年の新中期経営計画を継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2020年度を初年度とする中長期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないと記載されている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2020年度を初年度とする中長期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないと記載されている。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2020年度を初年度とする中長期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないと記載されている。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2020年度を初年度とする新中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないと記載されている。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2020年度を初年度とする新中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないと記載されている。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2020年度を初年度とする新中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないと記載されている。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2020年度を初年度とする新中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないと記載されている。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2020年度を初年度とする新中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないと記載されている。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年度を初年度とする新中期経営計画を2020年1月に策定しており、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標については、以下の通りであります。」

    2020年度を初年度とする新中期経営計画を2020年1月に策定したことが再確認されている。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年度を初年度とする新中期経営計画を2020年1月に策定しており、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標については、以下の通りであります。」

    2020年度を初年度とする新中期経営計画を2020年1月に策定したことが再確認されている。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年度を初年度とする新中期経営計画を2020年1月に策定しており、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等については、以下の通りであります。」

    2020年度を初年度とする新中期経営計画を2020年1月に策定したことが、四半期報告書で再確認されている。
  16. FY2019初出有価証券報告書

    「2020年度におきましては、更なる成長戦略を志向し、2020年度を初年度とする新中長期経営計画を策定し、ビジネスモデルの進化と賃貸ポートフォリオの再構築、開発事業及びバリューアッド事業の強靭化、独自性のある新規事業領域の創造とグループ力の向上、経営基盤の強化とリスク管理の徹底、社会と企業の共創・共生をはかるサステナビリティを重視したマネジメントを実践のうえ、「変革」と「スピード」をベースに、環境変化に柔軟に対応した進化を通じて、持続的な企業価値向上を実現する企業グループへと進化してまいります。」

    2020年度を初年度とする新中長期経営計画を策定し、ビジネスモデル、ポートフォリオ、開発・バリューアッド、新規事業、経営基盤、サステナビリティを含む複数の重点領域を掲げている。
一緒に動いた変遷

「利益成長と収益安定性を両立する事業構造の強化」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1利益成長と収益安定性を両立する事業構造の強化2回
  3. 2中期経営計画『変革とスピード』の達成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヒューリックの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-21の株式の発行・処分で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2020年度を初年度とする新中長期経営計画|ヒューリック(3003)の変遷 | Komori