Komori
ヒューリック(3003)・目標再定義

2023年度を最終年度とする長期経営計画

FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2024。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019再定義FY2021再掲FY20232020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 12025
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長期経営計画2023から2029年計画への継続・中期計画更新1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再定義有価証券報告書

    「2025年度から中長期経営計画(2020-2029)のフェーズⅢに位置する新中期経営計画(2025-2027)をスタートさせ、」

    中長期経営計画の最終年度2029年は維持しつつ、中期経営計画の対象期間が2023~2025年から2025~2027年へ更新されている。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「この結果、2029年度を最終年度とする中長期経営計画並びに2025年度を最終年度とする中期経営計画の諸目標に対して、順調な業績推移となっております。」

    2029年度を最終年度とする中長期経営計画と2025年度を最終年度とする中期経営計画の枠組みを継続している。
  3. FY2021再定義有価証券報告書

    「2020年1月に策定しました長期経営計画(2020-2029)及び中期経営計画(2020-2022)で掲げる定量目標及び達成状況につきましては以下の通りです。」

    従前の2023年度を最終年度とする長期経営計画の記載から、2020年から2029年までの長期経営計画および2020年から2022年までの中期経営計画へ計画の枠組みが更新されている。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「この結果、2023年度を最終年度とする長期経営計画並びに2020年度を最終年度とする中期経営計画の諸目標を2019年度においてほぼ達成する形となっております。」

    2023年度を最終年度とする長期経営計画の存在と、2019年度に諸目標をほぼ達成したとの位置付けが初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

「株価下落による評価損リスク」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1株価下落による評価損リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヒューリックの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2023年度を最終年度とする長期経営計画|ヒューリック(3003)の変遷 | Komori