グンゼ(3002)・リスク再掲
医療機器事業の法令違反・透明性違反
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医療機器の法規制・許認可対応16社が書いているテーマ・逆風16社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「これらを遵守するために、法令および社内規定の遵守をモニタリングしておりますが、法令違反等が発生した場合」
医療機器事業について、薬機法・臨床研究法等の遵守、透明性指針、公正競争規約、モニタリングによる対応を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループのメディカル分野は、生体吸収性材料を中心とした医療機器の開発、製造、販売を行っておりますが、医療機器の品質保持については、薬機法、臨床試験法、各種省令等の法令遵守が厳しく求められています。」
医療機器事業について、薬機法・臨床試験法等の遵守、医療機関との関係の透明性、モニタリングを主要リスクとして新たに整理している。