Komori
グンゼ(3002)・施策前進

全社CSR委員会によるコンプライアンス統括

FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2019再定義FY20212017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会による法令遵守監督・教育122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風122社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「気候変動に関わる基本方針や実施事項等を検討・審議する組織として、サステナビリティ担当役員もしくは執行役員を委員長とし、本社部門や事業部門の責任者を委員とした「サステナビリティ委員会」を設置しており、取締役会がリスクと機会の実態を把握・監視できる体制を整備しています。」

    CSR委員会から発展したサステナビリティ委員会について、気候変動リスク・機会を取締役会まで報告・監視する体制を具体化している。
  2. FY2021再定義有価証券報告書

    「CSR委員会は2021年1月に発展的に解消しサステナビリティ委員会に名称を変更」

    従来のCSR委員会をサステナビリティ委員会へ改称・発展させ、サステナビリティを統括する体制へ整理している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、当社グループのCSRへの取り組みを強化するため、CSR担当取締役・執行役員を任命するとともに、特に法令等遵守と企業倫理の確立を図るためにコンプライアンス担当取締役・執行役員を任命する。また、「CSR規程」に基づき、組織横断的に統括する組織である「CSR委員会」(委員長:CSR担当取締役・執行役員)において、法令等遵守のための体制強化を図るものとする。」

    CSR担当・コンプライアンス担当役員の任命とCSR委員会による法令遵守体制を継続している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、当社グループのCSRへの取り組みを強化するため、CSR担当取締役・執行役員を任命するとともに、特に法令等遵守と企業倫理の確立を図るためにコンプライアンス担当取締役・執行役員を任命する。また、「CSR規程」、「コンプライアンス規程」等に基づき、組織横断的に統括する組織である「全社CSR委員会」(委員長:CSR担当取締役・執行役員)において、法令等遵守のための体制強化を図るものとする。」

    CSR担当・コンプライアンス担当の役員任命と、全社CSR委員会による組織横断的な法令遵守体制を記載している。
一緒に動いた変遷

「機能ソリューション事業の成長回帰」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1機能ソリューション事業の成長回帰2回
  3. 2ROE・ROAを軸とする収益性・資本効率の向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グンゼの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
全社CSR委員会によるコンプライアンス統括|グンゼ(3002)の変遷 | Komori