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グンゼ(3002)・事実通期配当・自己株式取得額への更新

配当支払い・自己株式取得の実施

FY2018-Q2に初出。30回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-14。直近の記載はFY2026。

30記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY20262017: 12018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期配当・自己株式取得額への更新有価証券報告書

    「主なキャッシュ・アウトの要因は配当金の支払額6,307百万円、自己株式の取得による支出5,007百万円であります。」

    2026年3月期の財務活動として、配当金支払額6,307百万円、自己株式取得支出5,007百万円を計上した。
  2. FY2026-H1中間配当支払額の更新有価証券報告書

    「2025年6月25日定時株主総会 普通株式 利益剰余金 6,331 390」

    2025年6月の定時株主総会決議に基づき、配当金総額6,331百万円、1株当たり配当額390円を支払った。株式分割前の株式数を基準とする表示である。
  3. FY2025通期配当・自己株式取得額の更新有価証券報告書

    「主なキャッシュ・アウトの要因は、配当金の支払額2,542百万円、自己株式の取得による支出2,379百万円であります。」

    2025年3月期の財務活動として、配当金支払額2,542百万円、自己株式取得支出2,379百万円を計上した。
  4. FY2025-H1中間配当支払額の更新有価証券報告書

    「2024年6月25日定時株主総会 普通株式 利益剰余金 2,552 153」

    2024年6月の定時株主総会決議に基づき、配当金総額2,552百万円、1株当たり配当額153円を支払った。
  5. FY2024通期配当・自己株式取得額への更新有価証券報告書

    「主なキャッシュ・アウトの要因は長短借入金の減少6,697百万円、配当金の支払額2,497百万円、自己株式の取得による支出2,006百万円であります。」

    通期の財務活動として、配当金支払額2,497百万円、自己株式取得2,006百万円を計上した。配当政策上の当期配当は1株当たり153円、配当金総額は2,552百万円である。
  6. FY2024-Q3配当支払額の更新有価証券報告書

    「主な減少要因は、配当による減少2,505百万円であります。」

    純資産の減少要因として、配当による2,505百万円の減少を計上している。
  7. FY2024-Q2配当支払額の更新有価証券報告書

    「主なキャッシュ・アウトの要因は、配当金の支払い2,495百万円、短期借入金及びコマーシャル・ペーパーの減少1,877百万円であります。」

    当第2四半期累計の配当金支払額を2,495百万円としている。株主資本等関係では、配当金総額2,505百万円、1株当たり配当額147円を開示している。
  8. FY2024-Q1配当支払額の更新有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 2,505 147」

    2023年6月の定時株主総会決議に基づき、配当金総額2,505百万円、1株当たり配当額147円を支払った。
  9. FY2023-Q3配当支払額の更新有価証券報告書

    「純資産は、118,975百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,185百万円増加しました。主な増加要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による増加3,871百万円、為替換算調整勘定の増加2,360百万円であり、主な減少要因は、配当による減少2,418百万円であります。」

    第3四半期末の純資産について、配当による2,418百万円の減少を開示している。2022年6月の配当金総額2,418百万円、1株当たり配当額140円に対応する。
  10. FY2023-Q2配当支払額の更新有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、前年同期と比較して6,440百万円増加し360百万円の支出となりました。主なキャッシュ・アウトの要因は、配当金の支払い2,406百万円であります。」

    第2四半期累計の配当金支払額を2,406百万円としている。株主資本等関係では、配当金総額2,418百万円、1株当たり配当額140円を開示している。
  11. FY2023-Q1配当支払額の更新有価証券報告書

    「配当金の総額2,418百万円、1株当たり配当額140円」

    2022年6月24日定時株主総会決議に基づき、配当金総額2,418百万円、1株当たり配当額140円を支払った。
  12. FY2022通期配当・自己株式取得額への更新有価証券報告書

    「主なキャッシュ・アウトの要因は長期借入金の返済による支出7,335百万円、配当金の支払い2,027百万円、自己株式の取得による支出1,919百万円であります。」

    通期の財務活動として、配当金支払い2,027百万円、自己株式取得1,919百万円を計上した。
  13. FY2022-Q3配当・自己株式取得額の更新有価証券報告書

    「主な減少要因は、配当による減少2,034百万円、自己株式の取得による減少1,918百万円、その他有価証券評価差額金の減少1,201百万円であります。」

    第3四半期末の純資産について、配当2,034百万円、自己株式取得1,918百万円による減少を記載している。
  14. FY2022-Q2配当・自己株式取得額の更新有価証券報告書

    「主なキャッシュ・アウトの要因は、長期借入金の返済による支出6,080百万円、配当金の支払い2,025百万円、自己株式の取得による支出1,585百万円であります。」

    第2四半期累計の財務活動として、配当金支払い2,025百万円、自己株式取得1,585百万円を計上している。
  15. FY2022-Q1配当支払額の更新有価証券報告書

    「主な減少要因は、配当による減少2,034百万円、その他有価証券評価差額金の減少1,211百万円であります。」

    純資産の減少要因として配当による2,034百万円の減少を計上している。2021年6月25日定時株主総会決議による1株当たり配当額は115円である。
  16. FY2021通期配当・自己株式取得額への更新有価証券報告書

    「主なキャッシュ・アウトの要因は短期借入金及びコマーシャル・ペーパーの減少6,420百万円、配当金の支払い2,036百万円であります。」

    通期の配当金支払額は2,036百万円、自己株式取得による支出は391百万円となった。
  17. FY2021-Q2配当支払額の更新有価証券報告書

    「主なキャッシュ・アウトの要因は、配当金の支払い2,034百万円、コマーシャル・ペーパーを含む長短借入金による支出1,545百万円であります。」

    第2四半期累計の財務活動として、配当金支払額2,034百万円を計上している。株主資本等関係では配当金総額2,042百万円、1株当たり配当額115円を開示している。
  18. FY2021-Q1配当支払額の更新有価証券報告書

    「2020年6月25日定時株主総会」

    2020年6月25日定時株主総会決議に基づき、配当金総額2,042百万円、1株当たり配当額115円を支払っている。
  19. FY2020-Q3配当・自己株式取得額の更新有価証券報告書

    「主な減少要因は、配当による減少1,995百万円、取締役会決議に基づく自己株式の取得による減少1,958百万円であります。」

    第3四半期末の純資産の減少要因として、配当1,995百万円と自己株式取得1,958百万円を記載している。
  20. FY2020-Q2配当支払額の更新有価証券報告書

    「主なキャッシュ・アウトの要因は、配当金の支払い1,987百万円であります。」

    第2四半期累計の財務活動における配当金支払額を1,987百万円としている。株主資本等関係では、配当金総額1,995百万円、1株当たり配当額110円も開示している。
  21. FY2020-Q1配当支払額の更新有価証券報告書

    「主な減少要因は、配当による減少1,995百万円、その他有価証券評価差額金の減少1,280百万円であります。」

    当第1四半期の純資産減少要因として、配当による1,995百万円の減少を記載している。
  22. FY2019通期配当・自己株式取得額への更新有価証券報告書

    「主なキャッシュ・アウトの要因は長期借入金の返済による支出5,363百万円、配当金の支払い1,648百万円、自己株式の取得による支出1,327百万円であります。」

    通期の財務活動として、配当金支払い1,648百万円、自己株式取得1,327百万円を記載している。
  23. FY2019-Q3配当・自己株式取得額の更新有価証券報告書

    「主な増加要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による増加4,577百万円であり、主な減少要因は、その他有価証券評価差額金の減少2,831百万円、配当による減少1,654百万円、自己株式の取得等による減少1,454百万円であります。」

    当第3四半期末の純資産について、配当による1,654百万円、自己株式取得等による1,454百万円の減少を記載している。
  24. FY2019-Q2配当・自己株式取得額の更新有価証券報告書

    「主なキャッシュ・アウトの要因は、配当金の支払い1,645百万円、自己株式の取得1,510百万円であります。」

    当第2四半期累計の財務活動として、配当金支払い1,645百万円、自己株式取得1,510百万円を計上している。
  25. FY2019-Q1配当支払額の更新有価証券報告書

    「主な減少要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による増加1,954百万円であり、主な減少要因は、配当による減少1,654百万円、その他有価証券評価差額金の減少742百万円であります。」

    当第1四半期の純資産減少要因として、配当による1,654百万円の減少を記載している。
  26. FY2018通期配当・自己株式取得額への更新有価証券報告書

    「主なキャッシュ・アウトの要因は長期借入金の返済による支出6,934百万円、自己株式の取得による支出2,097百万円、配当金の支払い1,399百万円であります。」

    通期の財務活動として、自己株式取得による支出2,097百万円、配当金支払い1,399百万円を記載している。
  27. FY2018-Q3配当・自己株式取得額の更新有価証券報告書

    「主な減少要因は、配当による減少1,402百万円、自己株式の取得等による減少1,336百万円であります。」

    配当による純資産の減少額は1,402百万円、自己株式の取得等による減少額は1,336百万円へ更新されている。
  28. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「主な減少要因は、配当による減少1,402百万円、自己株式の取得等による減少1,326百万円であります。」

    純資産の減少要因として、配当による1,402百万円の減少と自己株式取得等による1,326百万円の減少を計上している。
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