GVA TECH(298A)・施策前進
登記事業の機能拡充と新領域プロダクト
FY2024に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
2年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
法人手続き・法務バックオフィス支援サービスの拡張1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、2026年6月に、会社設立後に必要となる社会保険手続に係る書類の作成を支援する「GVA 労務書類」の提供を開始し、登記・商標手続き以外の法務・バックオフィス周辺業務へサービス領域を拡大しました。」
登記・商標手続きから法務・バックオフィス周辺業務へ領域を広げ、2026年6月に社会保険手続書類の作成を支援する「GVA 労務書類」の提供を開始した。 - FY2025前進有価証券報告書
「具体的には、2025年8月の「GVA 商標登録」を正式リリースいたしました。」
登記以外の法務手続きへの展開について、2025年8月にGVA商標登録を正式リリースしたという具体的な進捗を記載している。行政書士・社会保険労務士等の申請領域も引き続き検討している。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当中間会計期間より、従来「登記事業」としていた事業の名称を「法務手続クラウド事業」に変更しております。当該変更は事業名称の変更のみであり、セグメント情報等に与える影響はありません。」
従来「登記事業」としていた事業名称を「法務手続クラウド事業」に変更した。ただし、会社は名称変更のみで、セグメント情報等への影響はないと説明している。 - FY2024初出有価証券報告書
「中長期的な成長のために、登記申請手続き以外のこれらの法務手続きに対応したプロダクトの開発を検討しております。」
GVA法人登記の対応範囲を拡張し、登記以外の士業関連手続きにも領域を広げ、既存顧客基盤へ横展開する構想。