ADワークスグループ(2982)・目標達成
2020年12月期通期業績計画
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020.有価証券報告書
「売上高は16,840百万円(通期計画達成率105.3%)、EBITDAは759百万円(通期計画達成率111.7%)、経常利益は427百万円(通期計画達成率106.8%)、税引前利益は432百万円(通期計画達成率108.2%)、当期純利益は264百万円(通期計画達成率103.9%)となり、第1四半期での厳しい業績を補い、全ての指標で当初計画を上回って着地することができました。」
2020年12月期の売上高、EBITDA、経常利益、税引前利益、純利益の全指標で通期計画を上回り、当初計画を達成した。 - FY2020-Q3.有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期における売上高は11,069百万円(通期計画進捗率69.2%)、EBITDAは321百万円(通期計画進捗率47.3%)、経常利益は87百万円(通期計画進捗率21.9%)となりました。なお、そのような中、第1四半期の赤字からリカバリーできたことは、新型コロナウイルス感染拡大の渦中にあっても、しかるべき業績を上げる手応えを得られたと考えております。」
2020年12月期通期計画に対する第2四半期の進捗を売上高69.2%、EBITDA47.3%、経常利益21.9%と測定し、第1四半期の赤字からの回復を記載している。 - FY2020-Q2.有価証券報告書
「その結果、当第1四半期における売上高は2,253百万円(通期進捗率14.1%)、EBITDAは△142百万円、経常損失は256百万円となりました。」
表では2020年12月期通期計画として売上高16,000百万円、EBITDA680百万円、経常利益400百万円、純利益255百万円を示している。対象期間は2020年4月1日から12月31日までの9カ月間である。