ランディックス(2981)・施策初出直近の決算説明資料(2026-05-12)では「前進」
富裕層顧客へのクロスセル戦略
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-12。直近の記載は2026-05-12。
2記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
資産運用型マンション販売の営業力・顧客基盤強化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-12前進決算説明資料
「不動産のクロスセル戦略 により高いLTVの獲得」
住宅購入後の顧客に収益用不動産を追加提案するクロスセル戦略が、収益用不動産の拡大と顧客生涯価値の向上を結びつける施策として具体化された。 - FY2025初出有価証券報告書
「個人向け1棟収益事業やサードプレイス事業の成長により、当社がターゲットとする富裕層顧客の新ニーズに対応し、既存顧客へのクロスセルアプローチが可能となります。」
個人向け1棟収益用不動産とサードプレイス事業を活用し、住宅用不動産で成約した既存の富裕層顧客へ追加提案するクロスセル戦略が、主要課題として初めて独立して明示された。1棟収益用不動産は売上構成比30%を上限とする方針も併記された。