アルピコホールディングス(297A)・目標再掲
長野県最大の総合生活サービス企業の実現
FY2020に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-10-01。
9記載
7年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域に不可欠な交通インフラ企業への成長3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-01再掲ガバナンス
「「楽しさ・ときめき」を創出し、付加価値を高めることで、持続的な地域の発展に貢献している企業グループ」
ALPICO VISION 2035のありたい姿を再掲し、生活インフラ提供と観光資源価値の最大化を使命としている。 - FY2026再掲有価証券報告書
「長期ビジョンでは、2035年のありたい姿を「『楽しさ・ときめき』を創出し、付加価値を高めることで、持続的な地域の発展に貢献している企業グループ」としております。」
ALPICO VISION 2035のありたい姿を、楽しさ・ときめき、付加価値、持続的な地域発展を軸に再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「長期ビジョンでは、2035年のありたい姿を「『楽しさ・ときめき』を創出し、付加価値を高めることで、持続的な地域の発展に貢献している企業グループ」としております。」
ALPICO VISION 2035のありたい姿を、楽しさ・ときめき、付加価値、持続的な地域発展を軸に再確認している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「長期ビジョンでは、2035年のありたい姿を「『楽しさ・ときめき』を創出し、付加価値を高めることで、持続的な地域の発展に貢献している企業グループ」としております。」
従来の長野県最大の総合生活サービス企業という方向性を、2035年のありたい姿として、楽しさ・ときめき、付加価値、持続的な地域発展を軸とする長期ビジョンへ組み替えている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境下において、当社グループは、2020年3月25日に創立100周年を迎え①次の100年も信州をコアとする生活関連リーディングカンパニーとしての存在感を高める、②グループの役割を生活総合産業として、新たな営業エリアやサービスの未開拓分野を深耕する、を経営の方向性としております。」
創立100周年を契機とした次の100年に向けた生活関連リーディングカンパニー化と、生活総合産業として未開拓領域を深耕する方向性を再確認している。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「2020年3月25日に創立100周年を迎え①グループの継続的な成長で次の100年も信州をコアとする生活関連リーディングカンパニーとしての存在感を高める、②グループの役割を生活総合産業と位置付け、既存事業の延長線でない営業エリア及びサービスの未開拓分野を深耕する、を経営の方向性として推進することを目指してまいりました。」
従来の「長野県最大の総合生活サービス企業」という目標に加え、創立100周年を契機に、次の100年に向けた信州をコアとする生活関連リーディングカンパニー、生活総合産業、未開拓領域の深耕という方向へ表現を広げている。 - FY2020初出有価証券報告書
「①長野県最大の総合生活サービス企業として、グループを支える全ての関係者と従業員の価値を高めます。」
VALUE UP ALPICO 2020の主な指標として、長野県最大の総合生活サービス企業を目指す位置付けを新たに明示している。