ツクルバ(2978)・目標前進
多様な人材の活躍と育児両立環境の整備
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
育児休業取得・復帰率の維持とプラチナくるみん認定41社が書いているテーマ・逆風1社・追い風40社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「管理職に占める女性従業員の割合:39.6%(2024年7月末日時点)。具体的な数値目標は設定しておりませんが、継続的な改善を目指します。・育児休業取得率:育児休業及び育児目的休暇につき、2023年8月1日より2025年7月31日の期間で、男性の取得率40%以上、女性の取得率90%以上を継続することを目標としております。」
女性管理職比率39.6%を実績として開示し、男性40%以上・女性90%以上の育児休業等取得率目標を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「育児休業及び育児目的休暇につき、2023年8月1日より2025年7月31日の期間で、男性の取得率40%以上、女性の取得率90%以上を継続することを目標としております。」
人的資本の多様性・社内環境整備について、2023年8月1日から2025年7月31日までの男性40%以上・女性90%以上の育児休業等取得率目標を初めて明示した。管理職に占める女性労働者の割合は40.7%で、数値目標は設定せず継続改善を目指すとしている。