Komori
スター・マイカ・ホールディングス(2975)・事実再掲

課税事業者化に伴う消費税会計処理の税込方式から税抜方式への変更

FY2021-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY20222021: 320212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
課税事業者化に伴う消費税会計処理方式の変更2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より消費税等の課税事業者となったため、当社の消費税等の会計処理を税込方式から税抜方式へ変更しております。」

    課税事業者化に伴う税込方式から税抜方式への変更が継続して開示されている。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より消費税等の課税事業者となったため、当社の消費税等の会計処理を税込方式から税抜方式へ変更しております。この変更が連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」

    課税事業者化に伴う税込方式から税抜方式への変更と、財務諸表への影響が軽微との説明が継続している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループにおける消費税及び地方消費税の会計処理は、従来主として税抜方式によっているところ、当社は免税事業者に該当していたため税込処理によっておりましたが、当第1四半期連結会計期間より消費税等の課税事業者となったため、当社の消費税等の会計処理を税込方式から税抜方式へ変更しております。」

    第1四半期から課税事業者化に伴い税込方式から税抜方式へ変更した会計処理が継続して開示されている。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループにおける消費税及び地方消費税の会計処理は、従来主として税抜方式によっているところ、当社は免税事業者に該当していたため税込処理によっておりましたが、当第1四半期連結会計期間より消費税等の課税事業者となったため、当社の消費税等の会計処理を税込方式から税抜方式へ変更しております。」

    第1四半期から課税事業者化に伴い税込方式から税抜方式へ変更した会計処理が、当第2四半期報告書でも継続して開示されている。
  5. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より消費税等の課税事業者となったため、当社の消費税等の会計処理を税込方式から税抜方式へ変更しております。この変更が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」

    当四半期から課税事業者となったことに伴い、会社単体の消費税等の会計処理を税込方式から税抜方式へ変更した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
スター・マイカ・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
課税事業者化に伴う消費税会計処理の税込方式から税抜方式への変更|スター・マイカ・ホールディングス(2975)の変遷 | Komori