スター・マイカ・ホールディングス(2975)・目標削除
新株予約権の営業利益累計230億円超過条件
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
権利行使条件未達による新株予約権の失効9社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「権利確定前 (株) 前連結会計年度末 200,000 失効 200,000 権利確定 - 未確定残 -」
営業利益累計23,000百万円超過を条件とする第8回有償新株予約権は、権利確定前に200,000株相当が全て失効し、未確定残はゼロとなった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「新株予約権者は、2018年11月期から2022年11月期の当社又はスター・マイカの有価証券報告書に記載された連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合は損益計算書)における営業利益の合計額が23,000百万円を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権を行使することができる。」
第8回有償新株予約権の営業利益累計23,000百万円超過条件が、2022年11月期の年度報告でも継続して記載されている。 - FY2021初出有価証券報告書
「新株予約権者は、2018年11月期から2022年11月期の当社又はスター・マイカの有価証券報告書に記載された連結損益計算書における営業利益の合計額が23,000百万円を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権を行使することができる。」
第8回有償新株予約権について、2018年11月期から2022年11月期までの営業利益累計23,000百万円超過を権利行使条件として記載している。