令和アカウンティング・ホールディングス(296A)・施策後退
利益の一部を用いた貧困解消支援
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-28。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益還元による社会貢献・地域支援8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「毎期当社単体税引後利益の1%(上限10,000,000円)を目安に「貧困解消支援積立金」として計上し、貧困解消に役立つような事業に対して支援を継続してまいります。」
従来の単体税引後利益1%を目安とする方針に、上限10百万円が明記された。当期は9,760千円を積み立て、5,300千円を取り崩した結果、残高は9,840千円となった。 - 2026-05-28前進株主総会
「なお、過年度より継続して当社単体当期純利益の1%程度を目安として積み立ててきておりますが、当面は上限を10,000,000円として積み立てることといたします。」
貧困解消支援積立金について、従来の積立実績に加え、当面の上限10,000,000円が示された。 - FY2025初出有価証券報告書
「毎期当社単体税引後利益の1%を目安に「貧困解消支援積立金」として計上し、貧困解消に役立つような事業に対して支援を継続してまいります。」
2025年3月期に5,380千円を貧困解消支援積立金として計上している。